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Inrel 545s/256GB:W10 に CDM6実行で、BSOD&Reboot発生。 金華山の仙人 18/4/9(月) 17:52 [添付][添付]

850evo/250GB:W10 だと、CDM6は成功。 金華山の仙人 18/4/14(土) 5:25 [添付]

850evo/250GB:W10 だと、CDM6は成功。
 金華山の仙人  - 18/4/14(土) 5:25 -
同じくW10p64RS3入りの、別PCのシステムドライブ:850evo/250GBでもCDM6.0.0を実行しましたが、あっさり成功しました。

これで、ますますCDM6.0.0実行で、BSOD&rebootするのは、545s固有(個別?)問題である事が、よりハッキリしました。

                ◇

因みに、うちの2台のWin10p64なPCは、CPU/GPU/チップセット/メインメモリとも同一で、MBのブランドが違うだけで、現在は全く同じW10p64RS3(1709/Buld 16299.309)が入っていて、Radeonドライバも同Version、基本APLも同一、という大変面白みの無い2台です。

違うのはMBやブランド違いなSSDの、ユーティリティ類だけで、SSDのベンチマークには、ほぼ無関係です。

尚、今回はOSのbuildを545s試験時と合わせる為に、4/11のWUは強制的に止めて実行してます。

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「850/250GB vs 646s/256GB」

ところで、850/250GB vs 空き状態でのCDM成績は、先に書いた様に、特にRandam4k(Q32T1)で、545sの勝ちでしたが、C:ドライブ化後の測定結果同士(CDM6とCDM5ですが)を比べると、Writeは850evoの圧勝ですね。

Readも一番肝心なランダム4Kread(Q32T1)は、850evoの勝ちだし、どっちかと言えば、C:ドライブ化後の545sの劣勢が目立ちます。

               ◇

どちらのWin10p64も、ほほ同時にUPGインストールしてるので、フラグメンテーション化条件も差は無い筈で、ここは独自コン&Firmな850evoの有利さでしょうか。

545sもSM2259という、SM2258の上位機種搭載ですが、如何せんFirmはほぼリファレンスのままだろうし、不利は免れなかった様です。
(しかもウチの850evoは48層じゃなくて、旧い32層V-NANDだし。)

今迄、850evoは他ブランドなSSDよりランダム4K性能が、(AMD PCのせいか)低くて、個人的に低評価対象でしたが、残念な事に最新の64層TLC+SMI最上位のSM2259コンな、545sが最下位奪取した感じです。

SM2259+64層TLCに、大分期待してたのですが、かなり残念でした。
添付画像【1276_CDM6.0.0_850evo-250GB_Used.JPG : 90.3KB】

引用なし

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