CrystalDiskInfoやCrystalDiskMarkなどCrystal Dew World製品に関する総合掲示板です。
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Re:「健康状態」をACS-2~のフィールド情報...
[NEW]  ひよひよ E-MAIL  - 20/7/12(日) 21:01 -
▼金華山の仙人さん:
>>ただ、このフィールドが果たして有効かどうか、の心配があるので、これもユーザー指定でしょうかね。
>
>|63:56 Device Statistics Flags (see table A.8)
>|7:0   Percentage Used Endulance Indicator (Byte)
>
>何かフラグの判定や、パーセンテージ表示が「0」じゃない事で、フィールドが有効かどうか、判定出来そうな気がしますね。ワクワク

規定はされていても実装されているかは別問題なんですよね・・・
近いうちに、内蔵ATAデバイスに対して、READ LOG EXTで読めるデータを一覧できるような機能を実装したいともいます。

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Re:「健康状態」をACS-2~のフィールド情報...
[NEW]  金華山の仙人  - 20/7/12(日) 16:45 -
>ただ、このフィールドが果たして有効かどうか、の心配があるので、これもユーザー指定でしょうかね。

|63:56 Device Statistics Flags (see table A.8)
|7:0   Percentage Used Endulance Indicator (Byte)

何かフラグの判定や、パーセンテージ表示が「0」じゃない事で、フィールドが有効かどうか、判定出来そうな気がしますね。ワクワク

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「健康状態」をACS-2~のフィールド情報で...
[NEW]  金華山の仙人  - 20/7/12(日) 16:33 -
これはなかなかの朗報ですね。

https://twitter.com/openlibsys/status/1281775277442428928

|ACS-2からSSD健康状態用のフィールドが用意されているんですよね・・・S.M.A.R.T.から読んでいる場合ではなかったのかも。

今まで健康状態を、判断&表示出来てなかったSSDの、処理の最後に入れれば済みそうなので、[F1]総書き込み量(ホスト)単位をユーザー指定する機能とともに、CDI8へ先行搭載して欲しいです。

ただ、このフィールドが果たして有効かどうか、の心配があるので、これもユーザー指定でしょうかね。

(そうすれば巷のSSDの実態も情報収集出来て、CDI9にフィードバックも可能だし。)

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Re:[CrystalDiskInfo] Intel RST RAID 0 ...
[NEW]  ひよひよ E-MAIL  - 20/7/11(土) 17:15 -
▼ひよひよさん:
>▼白聖石さん:
>>8.1.0でIntel RST NVMeに対応とありますが、こちらの環境では表示されません
>>・CrystalDiskInfo 8.5.0
>>
>>Operating System: Microsoft Windows 10 Professional (x64) Build 18363.720 (1909/November 2019 Update)
>>UEFI Boot: Present
>>Computer Brand Name: MSI GT76 Titan DT 9SG
>>Motherboard Model: MSI MS-17H1
>>Motherboard Chipset: Intel Z390 (Cannon Lake-H)
>>Intel ICH8/PCH - SATA RAID 0/1/5/10 Controller
>> SAMSUNG MZVLB512HAJQ-00000 (PM981 512GB)
>> SAMSUNG MZVLB512HAJQ-00000 (PM981 512GB)
>>
>>
>>HWiNFO64 v6.24
>>Intel(R) Rapid Storage Technology User Interface and Driver 17.8.0.1065
>>では認識表示されています
>CrystalDiskInfo 8.6.1 で Intel RST NVMe の優先度を上げました。
>見えるようになると良いのですが・・・。
ここに書いても気が付いていただけないかもしれませんが、CrystalDiskInfo 8.7.0で対応しました。ご確認ください。

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「StoreMI」アプリが2.0 になった影響は?
 金華山の仙人  - 20/7/8(水) 20:15 -
大分、斜め上な情報ですが、「StoreMI」も似た様な事をしてるので、同様と考えて良いでしょうか。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1263775.html

| なお本日、SSDをHDDのキャッシュとして使いストレージを高速化させる「StoreMI」アプリは2.0となった。
|新しいUIにより操作性が向上したほか、SSD/HDDの容量の組み合わせ制限を撤廃、ミラーリングドライブのキャッシュ、リードオンリーアルゴリズムによるデータ整合性の向上などを図った。

あと2.0化に伴う、CDIへの影響を少し心配してますが、

| AMD X570チップセット上では7日より利用可能で、X470/B450/B550/X399/TRX40は第3四半期中にサポートされる見込み。

との事だから、ひよひよさんのAMD環境「ASRock DeskMini A300(A300チップセット)」だと、自力対応が近未来でも無理そうですね。(^^;ユウシニ、キタイダナ

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単位以外も変更出来ると宜しいかと思いま...
 金華山の仙人  - 20/7/7(火) 10:27 -
▼ひよひよさん:

>個別に対応するのは不可能なので、ユーザーがカスタマイズできるようにします。
>https://github.com/hiyohiyo/CrystalDiskInfo/issues/47

もし余力と興味が有れば、東芝独自方式も選べる様にすると、喜ぶユーザーが多いかと。

https://egg.5ch.net/test/read.cgi/jisaku/1585270049/1

内部名が「TOSHIBA」な旧い品やCFDへのOEM品(多分Marvellコン流用品)だと、F1項目を出力しませんので。

因みに、OCZを吸収合併した後の「TOSHIBA」だと、F1項目を出力します。

https://egg.5ch.net/test/read.cgi/jisaku/1585270049/163

具体的にはQ300proではF1項目を出力しないが、TL100やTR200はF1項目(F2項目は無し≒Phison汎用Firmの最少SMART出力時)を出力します。

まあF1項目を出力するTL100やTR200には、CDI自身がキッチリ対応してますけど。(「TOSHIBA-」判定かな? ^^;)

尚、Q300proはCFDへのOEM品と同様に、Marvell流用品(+2D MLC)らしいですね。

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Re:記憶域プールに追加したSSD階層の効果...
 抹茶  - 20/7/4(土) 0:21 -
▼ひよひよさん:
>CrystalDiskMark はファイルを生成し、そのファイルに対してリードライトテストを行います。どこにファイルが生成されるかは、OSにお任せとなります。
>記憶域プールの詳細仕様は把握していないのですが、単純にSSD側に配置された場合とHDD側に配置された場合で結果が異なるのだと思います。
>
>CrystalDiskMarkは毎回新規にテスト用ファイルを生成するため、その新規生成されたファイルがどこに配置されるかは、記憶域プールのアルゴリズムおよび設定?次第なのかなと思います。

なるほど、測定用に新規に生成したファイルがSSD階層に生成されたかHDD階層に生成されたかで結果が大きく差が付いたということですね。そのあたりのアルゴリズムはマイクロソフトの胸三寸といったところですね。部外者の私たちには知りようがありません。

大変参考になりました。アドバイスありがとうございますm(_ _)m

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Re:記憶域プールに追加したSSD階層の効果...
 ひよひよ E-MAIL  - 20/7/3(金) 23:52 -
▼抹茶さん:
>最新のWindowsの記憶域プールは「階層」をサポートするようになりました。従来のHDD階層に加え高速アクセスが可能なSSD階層が追加され、頻繁に使うデータ(ホットデータ)はSSD階層に、あまり使われないデータ(コールドデータ)はHDD階層に配置し、容量とアクセス速度をバランス良く両立することを目的としています。
>
>当方もこの階層構造の記憶域プールを組んでみてSSD階層の威力がいかほどのものかCDM7を使って検証してみました。すると不思議なことにOSのバージョンによってSSD階層の存在をはっきり感じられるものと全く感じられないものに別れてしまいました。

CrystalDiskMark はファイルを生成し、そのファイルに対してリードライトテストを行います。どこにファイルが生成されるかは、OSにお任せとなります。
記憶域プールの詳細仕様は把握していないのですが、単純にSSD側に配置された場合とHDD側に配置された場合で結果が異なるのだと思います。

CrystalDiskMarkは毎回新規にテスト用ファイルを生成するため、その新規生成されたファイルがどこに配置されるかは、記憶域プールのアルゴリズムおよび設定?次第なのかなと思います。

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記憶域プールに追加したSSD階層の効果の有...
 抹茶  - 20/7/2(木) 23:12 -
最新のWindowsの記憶域プールは「階層」をサポートするようになりました。従来のHDD階層に加え高速アクセスが可能なSSD階層が追加され、頻繁に使うデータ(ホットデータ)はSSD階層に、あまり使われないデータ(コールドデータ)はHDD階層に配置し、容量とアクセス速度をバランス良く両立することを目的としています。

当方もこの階層構造の記憶域プールを組んでみてSSD階層の威力がいかほどのものかCDM7を使って検証してみました。すると不思議なことにOSのバージョンによってSSD階層の存在をはっきり感じられるものと全く感じられないものに別れてしまいました。

【使用したストレージ】
HDD: TOSHIBA MD05ACA800(8TB) 1台
SSD: PLEXTOR PX-128M8VC(128GB) 1台

【構成】
ファイルシステム: ReFS
HDD階層:Simple(列数1)
SSD階層:Simple(列数1)
ライトキャッシュサイズ:0バイト
プロビジョニング:固定(Fixed)

今回測定に使用したOSは
・Windows Server 2016(180日間評価版)
・Windows Server 2019(180日間評価版)
・Windows10 Enterprise version2004(90日間評価版)
の3つです。

素のHDD(TOSHIBA MD05ACA800〜記憶域とか関係なく普通にReFSでフォーマット)のアクセス速度と各OSで組んだ記憶域プール(HDD階層とSSD階層の二層構造)のアクセス速度の計4つの測定データを掲載しました。

Windows Server 2016の記憶域プールのアクセス速度はシーケンシャルアクセス・ランダムアクセス共に素のHDDのアクセス速度より明らかに向上しています。SSD階層が有効に機能していることを十分に実感できる測定結果です。対してWindows Server 2019 / Windows 10 Enterprise(ver2004)の記憶域プールのアクセス速度はどうでしょう。素のHDDのアクセス速度とほとんど変わりません。SSD階層が有効に機能していることを全く実感できません。

もしCDM7の測定結果通りWindows Server 2019 / Windows 10 Enterprise(ver2004)ではSSD階層が有効に機能していないならば、せっかく記憶域プールに追加したSSDはそっくりそのままドブに捨てたようなものです^^;)。なぜOSのバージョン次第でCDM7の測定結果にここまで差が出たのでしょうか?CDM7は階層構造の記憶域プールを正しく評価することができるのでしょうか?作者様のご意見をお伺いしたく質問させていただきました。

余談ですが階層構造の記憶域はGUIから作成すると自動的にSSD階層にライトキャッシュ(1GB)が生成されてしまいます。今回素の状態のSSD階層の効果を見たかったのでライトキャッシュは0バイトに設定しました。PowerShell(要管理者権限)のCUIにて記憶域を作成し打ち込んだコマンドは以下の通りです。

$Disks = Get-PhysicalDisk -CanPool $true
$Pool = New-StoragePool -FriendlyName StoragePool -PhysicalDisks @($Disks) -StorageSubSystemUniqueId (Get-StorageSubSystem).UniqueId
$SSDTier = $Pool | New-StorageTier -FriendlyName SSDTier -MediaType SSD -ResiliencySettingName "Simple" -ProvisioningType "Fixed" -NumberOfColumns 1
$HDDTier = $Pool | New-StorageTier -FriendlyName HDDTier -MediaType HDD -ResiliencySettingName "Simple" -ProvisioningType "Fixed" -NumberOfColumns 1
New-Volume -StoragePoolFriendlyName "StoragePool" -FriendlyName "TieredStorage" -StorageTiers $SSDTier,$HDDTier -StorageTierSizes 110GB,7TB -WriteCacheSize 0 -AccessPath "F:" -FileSystem ReFS
※WindowsServer2016の場合は -ResiliencySettingName "Simple" -ProvisioningType "Fixed" はNew-Volumeコマンドの中で指定してやる必要有り

ちなみに今回はファイルシステムにReFSを採用しました。詳細な検証をしたわけではないので突っ込んだ話をするのはやめておきますがファイルシステムがNTFSの場合測定結果はまた違ったものになるようです(Windows Server 2019を除いてSSD階層の効果が発揮される?)。
添付画像【1649_result.png : 77.1KB】

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[添付] :1649_result.png (77.1KB)

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Re:窓の杜でCDI8 Shizuku Edition のみ8....
 ひよひよ E-MAIL  - 20/7/2(木) 18:40 -
▼金華山の仙人さん:
>下記の窓の杜から Shizuku Editionをダウンロードすると、しっかり「CrystalDiskInfo8_6_0Shizuku.exe」がゲットされます。
>
>「CrystalDiskInfo」HDD/SSDの健康状態をチェック - 窓の杜
>https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/crdiskinfo/
>
>|CrystalDiskInfo 8 Shizuku Edition Ultimate
>| v8.6.0(20/06/13)
>
>しかし、本サイトの下記ダウンロードページからだと、ちゃんと「CrystalDiskInfo8_6_2Shizuku.exe」がダウンロード可能です。
>
>https://crystalmark.info/ja/download/
ご連絡ありがとうございます。
窓の杜編集部に連絡したので近日中に更新いただけると思います。

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窓の杜でCDI8 Shizuku Edition のみ8.6.0...
 金華山の仙人  - 20/7/2(木) 12:31 -
下記の窓の杜から Shizuku Editionをダウンロードすると、しっかり「CrystalDiskInfo8_6_0Shizuku.exe」がゲットされます。

「CrystalDiskInfo」HDD/SSDの健康状態をチェック - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/crdiskinfo/

|CrystalDiskInfo 8 Shizuku Edition Ultimate
| v8.6.0(20/06/13)

しかし、本サイトの下記ダウンロードページからだと、ちゃんと「CrystalDiskInfo8_6_2Shizuku.exe」がダウンロード可能です。

https://crystalmark.info/ja/download/

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Re:HDDを差し替えた後のシリアルナンバー...
 Chemie  - 20/6/30(火) 20:35 -
▼ひよひよさん:
>▼Chemieさん:
>>HDD差し替え後再検出をすると、シリアルナンバー欄だけ表示が変わらないことがある。
>>(WD25-500-58.jpgの後にWD25-500-59のHDDに差し替えると、WD25-500-59(間違い).jpgの表示になる。その後再検出しても変わらず。CDIを再起動して再度見ると、WD25-500-59(正しい).jpgの表示になる。)
>
>ご連絡ありがとうございます。
>ソースコードを見たのですが、再検出する度に全ての情報を破棄して全て再構築しているので、原因は正直わからないところです。
>
>Ver.9でドライブ認識部分は刷新する予定ですので、当面は必要に応じて再起動していただくようお願いします。

ご返信ありがとうございます。
Ver.9系で改善されることを祈って、しばらくは都度再起動する方法で使用したいと思います。

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Re:HDDを差し替えた後のシリアルナンバー...
 ひよひよ E-MAIL  - 20/6/30(火) 20:12 -
▼Chemieさん:
>HDD差し替え後再検出をすると、シリアルナンバー欄だけ表示が変わらないことがある。
>(WD25-500-58.jpgの後にWD25-500-59のHDDに差し替えると、WD25-500-59(間違い).jpgの表示になる。その後再検出しても変わらず。CDIを再起動して再度見ると、WD25-500-59(正しい).jpgの表示になる。)

ご連絡ありがとうございます。
ソースコードを見たのですが、再検出する度に全ての情報を破棄して全て再構築しているので、原因は正直わからないところです。

Ver.9でドライブ認識部分は刷新する予定ですので、当面は必要に応じて再起動していただくようお願いします。

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Re:HDDを差し替えた後のシリアルナンバー...
 Chemie  - 20/6/30(火) 20:03 -
追記です
OS: Microsoft Windows 10 Home 10.0.18363 N/A ビルド 18363
CDI: 8.6.2(Standard) 64ビット版
なお、CDI 8.5.2(Standard) 64ビット版でも同様の現象が発生していました。

▼Chemieさん:
>HDD差し替え後再検出をすると、シリアルナンバー欄だけ表示が変わらないことがある。
>(WD25-500-58.jpgの後にWD25-500-59のHDDに差し替えると、WD25-500-59(間違い).jpgの表示になる。その後再検出しても変わらず。CDIを再起動して再度見ると、WD25-500-59(正しい).jpgの表示になる。)

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HDDを差し替えた後のシリアルナンバーの表...
 Chemie  - 20/6/30(火) 19:54 -
HDD差し替え後再検出をすると、シリアルナンバー欄だけ表示が変わらないことがある。
(WD25-500-58.jpgの後にWD25-500-59のHDDに差し替えると、WD25-500-59(間違い).jpgの表示になる。その後再検出しても変わらず。CDIを再起動して再度見ると、WD25-500-59(正しい).jpgの表示になる。)
添付画像【1642_WD25-500-58.jpg : 109.8KB】添付画像【1642_WD25-500-59(間違い).jpg : 109.9KB】添付画像【1642_WD25-500-59(正しい).jpg : 109.9KB】

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Re:コマンドラインオプション /Copy /Cop...
 ひよひよ E-MAIL  - 20/6/29(月) 19:42 -
▼Y@suさん:
>自己解決しました。
>常駐または起動中の時は、ダメなんですね(二重起動防止機構ってやつ?)。
はい。CrystalDiskInfoは二重起動防止チェックを一番最初に行っているためです。

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Re:コマンドラインオプション /Copy /Cop...
 Y@su  - 20/6/29(月) 14:28 -
自己解決しました。
常駐または起動中の時は、ダメなんですね(二重起動防止機構ってやつ?)。

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コマンドラインオプション /Copy /CopyEx...
 Y@su  - 20/6/29(月) 11:06 -
題名のとおりです。
メニューの[ファイル]→[保存]や[編集]→[コピー]は問題ありません。
コマンドラインオプションだけが機能しないようです。
全ドライブ検索しましたが、diskinfo*.txt でヒットしませんでした。

OS: Microsoft Windows 10 Home 64 ビット(バージョン 1909/OSビルド 18363.900)
CDI: 8.6.2 Kurei Kei Editon 64

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Re:CrystalDiskInfo 8.6.1でAMD RAIDXper...
 匿名希望  - 20/6/29(月) 2:48 -
▼ひよひよさん:
>▼匿名希望さん:
>https://twitter.com/openlibsys/status/1276838774861787142
>今日は、一日中AMD RAIDXpert2と戯れていたのですが、ドライババージョンやNVMe/SATAの使用状況によって挙動が変わるようです。手元の環境では、NVMeとSATAの混在かつドライババージョンが、9.3.0-00158の場合は、SATAドライブも見えませんでした。
>
>恐らく、AMDの協力が得られない限り対応はできないと思いますので、制限事項としてご容赦ください。
>
>
>CrystalDiskInfoで見えないときは、AIDA64でも見えなかったので、RAIDXpert2側の挙動が変わったのだと思います。

わかりました。
この度はご対応ありがとうございました。

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[投稿者削除]
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/7/5(日) 17:56)

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