データを回収したので貼り付けます
元ツイ↓ https://twitter.com/openlibsys/status/1672937956754202629
▼にーよんさん:
>データを回収したので貼り付けます >元ツイ↓ >https://twitter.com/openlibsys/status/1672937956754202629 情報提供ありがとうございます。 いただいたデータを分析しましたが、やはり正しい使用時間を取得することはできませんでした。 ◇使用時間のバイト列 09 32 00 E2 E2 4C CA 00 00 00 00 00 ◇属性情報 属性ID:0x09 ステータスフラグ:0x0032 現在の値:0xE2 最悪値:0xE2 生の値:0x00000000CA4C 予約:0x00 予約バイトに何か入っているのかな?とも思いましたが、何も入っていませんでした。 Maxtorブランドが消滅してからずいぶん時間もたっていますので、制限事項としてご了承ください。 |
Windows には、『次の時間が経過するとハードディスクの電源を切る。 設定:xx分』 という設定があります。 その後そのHDDにアクセスをすると、通常のように読み書きができるようになります。
上の ”電源を切る” とは、実際には電源を切らず、HDDの Status を Standby に置くものと、私は思っています。 あるHDDにアクセスなしで xx分 以上経過後、実際に指でHDD本体を触ってみると、ディスクの回転は止まっています。 このようなとき、CrystalDiskInfo を新規に起動すると、HDDは回転を始めます。 リクエスト:CrystalDiskInfo がHDDの情報を読み出すとき、HDDの Status を変えずに読むようにして欲しい。 HDDの情報読み出しは、HDDの回転が止まっているときでもできるのではないでしょうか?
▼田中さん:
>Windows には、『次の時間が経過するとハードディスクの電源を切る。 設定:xx分』 という設定があります。 その後そのHDDにアクセスをすると、通常のように読み書きができるようになります。 > >上の ”電源を切る” とは、実際には電源を切らず、HDDの Status を Standby に置くものと、私は思っています。 > >あるHDDにアクセスなしで xx分 以上経過後、実際に指でHDD本体を触ってみると、ディスクの回転は止まっています。 このようなとき、CrystalDiskInfo を新規に起動すると、HDDは回転を始めます。 > >リクエスト:CrystalDiskInfo がHDDの情報を読み出すとき、HDDの Status を変えずに読むようにして欲しい。 > >HDDの情報読み出しは、HDDの回転が止まっているときでもできるのではないでしょうか? HDDが省エネモード中にS.M.A.R.T.情報を読み出しコマンドを送っても、コマンドが失敗してしまうことがあるため、HDDを起こしてからS.M.A.R.T.情報を取得するコマンドを送っています。 機能 > 自動更新対象 から対象ドライブを選択することができるので気になるドライブは対象外にするのがよろしいかと思います。Windowsを再起動する際などにCrystalDiskInfoを再実行するタイミングでチェックされるので実用上は特に問題ないと思います。
▼ひよひよさん:
>HDDが省エネモード中にS.M.A.R.T.情報を読み出しコマンドを送っても、コマンドが失敗してしまうことがあるため、HDDを起こしてからS.M.A.R.T.情報を取得するコマンドを送っています。 ---- HDDにS.M.A.R.T.情報を読み出しコマンドを送り、コマンドが成功するならばそのまま情報を表示、失敗するならば従来通りHDDを起こしてからS.M.A.R.T.情報を取得するコマンドを送る、というのはどうですか? |
CrystalDiskInfo (8.17.14でも9.0.0 RC2にしても)上で
RATOC RS-ECM2-U32C内のSSDが認識されない。 なお、CrystalDiskMarkではきちんとベンチの実行が可能。 JMicron PCIe0586 SCSI Disk Device とデバイスマネージャーで表示される外付けケースは 問題が出てきそうですね。 CDIで情報が出てこないHDDやSSDに初めて出会ったので驚いたが、 まあ、そんなこともありますよね。 逆に、これまで様々なディスクに対応されてきたのには、頭が下がります。 読み書きの激しいタスクの作業場にする予定でいたので、 対応していただけると交換時期の目安になり大変助かります。
▼TSさん:
>CrystalDiskInfo (8.17.14でも9.0.0 RC2にしても)上で >RATOC RS-ECM2-U32C内のSSDが認識されない。 >なお、CrystalDiskMarkではきちんとベンチの実行が可能。 >JMicron PCIe0586 SCSI Disk Device >とデバイスマネージャーで表示される外付けケースは >問題が出てきそうですね。 > >CDIで情報が出てこないHDDやSSDに初めて出会ったので驚いたが、 >まあ、そんなこともありますよね。 >逆に、これまで様々なディスクに対応されてきたのには、頭が下がります。 > >読み書きの激しいタスクの作業場にする予定でいたので、 >対応していただけると交換時期の目安になり大変助かります。 PCIeのデバイスID的に、JMicron JMS586Rかそれに近い機種になりそうですね。 2台対応の機種なので、JMS583とはプロトコルが変更となっていそうです。 9.0.0正式版には対応が間に合いませんが、JMicronさんに確認してみます。
▼ひよひよさん:
>2台対応の機種なので、JMS583とはプロトコルが変更となっていそうです。 >9.0.0正式版には対応が間に合いませんが、JMicronさんに確認してみます。 御返事遅れましたが、ありがとうございます。 ちなみに、私の方でも試したことがありましたので報告します。 RATOC RS-ECM2-U32CにはNVMeスロットが2つありますが、 このスロットに両方SSDが刺さっていれば、 バージョン8.17.14でも正常に認識しました。 (以前お伝えした時は、片側しかSSDを挿していませんでした。) そうすると、表記の件は片方だけでは認識しないという問題となり、 RATOCの装置の仕様ということになりますかね? 片側の時でも認識してくれるに越したことはありませんので、 なんとかなるようであれば、有り難いです。
▼TSさん:
>▼ひよひよさん: >>2台対応の機種なので、JMS583とはプロトコルが変更となっていそうです。 >>9.0.0正式版には対応が間に合いませんが、JMicronさんに確認してみます。 > >御返事遅れましたが、ありがとうございます。 > >ちなみに、私の方でも試したことがありましたので報告します。 >RATOC RS-ECM2-U32CにはNVMeスロットが2つありますが、 >このスロットに両方SSDが刺さっていれば、 >バージョン8.17.14でも正常に認識しました。 >(以前お伝えした時は、片側しかSSDを挿していませんでした。) >そうすると、表記の件は片方だけでは認識しないという問題となり、 >RATOCの装置の仕様ということになりますかね? >片側の時でも認識してくれるに越したことはありませんので、 >なんとかなるようであれば、有り難いです。 2台接続時は見えるんですね。 機能 > 上級者向け機能 > USB/IEEE1394 > SCSI_NVME_TRANSLATION (JMicron for USB2/3/4 と USB3/4) を無効にした場合は、2台とも見えなくなると思いますがその認識で合っているでしょうか? 編集 > コピーの結果もテキストファイルとして送っていただけると何かわかるかもしれないのでありがたいです。 まぁ、買って調べるしかないとは思うのですが。 |
HDDには例えば次のような動作状態があります。
動作状態 ヘッド プラッター 電力
・ アクティブ 読み取り・書き込み・シーク 回転 フル
・ アイドルパーフォーマンス 読み取り 回転 一部
・ アイドル アクティブ プラッター上で待機 回転 一部
・ アイドル ローパワー プラッター外で待機 回転 一部
・ スタンバイ プラッター外で待機 停止 低電力
・ スリープ プラッター外で待機 停止 低電力
これらを表示するようにしてください。
私にとって特に、アイドル ローパワー スタンバイ スリープ になっているかどうかが知りたいところです。
▼田中さん:
>HDDには例えば次のような動作状態があります。 > 動作状態 ヘッド プラッター 電力 >・ アクティブ 読み取り・書き込み・シーク 回転 フル >・ アイドルパーフォーマンス 読み取り 回転 一部 >・ アイドル アクティブ プラッター上で待機 回転 一部 >・ アイドル ローパワー プラッター外で待機 回転 一部 >・ スタンバイ プラッター外で待機 停止 低電力 >・ スリープ プラッター外で待機 停止 低電力 > >これらを表示するようにしてください。 >私にとって特に、アイドル ローパワー スタンバイ スリープ になっているかどうかが知りたいところです。 ご提案ありがとうございます。 恐らくこのような情報の取得は一般的なアプリケーションからは難しいと思われます。ドライバおよびHDD自体が内部で管理する情報なので。 すでにこのような機能を実装しているソフトウェアはご存じでしょうか?
ひよひよさん 返信をありがとうございます。 だいぶ日が経ちましたが継続したく、書き込みをします。
私が希望するのは、アクティブ、アイドルパーフォーマンス、アイドル アクティブ、アイドル ローパワー、スタンバイ、スリープ など、HDDのstatus情報の表示です。 ヘッド や プラッター や 電力 の情報の表示ではありません。 |
▼デコポンさん:
>お世話になります。 >本日CrystalDiskInfo 9.0.1zip版をダウンロードしました。 >製品バージョン及びファイルバージョンが9.0.0.0となっておりました。 >9.0.1.0に修正して頂けませんか? >以上、宜しくお願い致します。 修正が漏れておりました。 次のバージョンで修正いたします。
▼ひよひよさん:
>修正が漏れておりました。 >次のバージョンで修正いたします。 ありがとうございます。 宜しくお願い致します。 |
いつも使用をさせて頂いておりありがとうございます。
以前はSMARTを取れていたかと思うのですが…(記憶が定かではない) ディスクが壊れかけているまたは壊れているわけではありませんが、 下記ディスクが一覧に表示されない状況です。 - Seagate BarraCuda 3.5" 6TB 内蔵ハードディスク HDD [ST6000DM003] - WD60EFZX [6TB SATA600 5640] Crystal Disk Infoのバージョンが8.17.14 x64になります。 共通しているという意味では6TBのディスクが3本あるのですが、その内の2本が認識されていないかと考えています。 機能 > 再認識 なども行ってみたのが認識できませんでした。 行ってみると良さそうな点や現時点では対応していない(または今後対応)などご教授頂ければ幸いです。 以上、どうぞよろしくお願いいたします。
ひよひよ様
お世話になります。 下記を添付させて頂きました。 どうぞよろしくお願いいたします。 ▼ひよひよさん: >▼LANHさん: >>いつも使用をさせて頂いておりありがとうございます。 >>以前はSMARTを取れていたかと思うのですが…(記憶が定かではない) >>ディスクが壊れかけているまたは壊れているわけではありませんが、 >>下記ディスクが一覧に表示されない状況です。 >> - Seagate BarraCuda 3.5" 6TB 内蔵ハードディスク HDD [ST6000DM003] >> - WD60EFZX [6TB SATA600 5640] >> >>Crystal Disk Infoのバージョンが8.17.14 x64になります。 >> >>共通しているという意味では6TBのディスクが3本あるのですが、その内の2本が認識されていないかと考えています。 >> >>機能 > 再認識 >>なども行ってみたのが認識できませんでした。 >> >>行ってみると良さそうな点や現時点では対応していない(または今後対応)などご教授頂ければ幸いです。 >> >>以上、どうぞよろしくお願いいたします。 > >これだけの情報では何もわかりませんので、『テキストコピー (編集 > コピー)』の結果と『DiskInfo.log』を送ってください。 >https://crystalmark.info/ja/software/crystaldiskinfo/crystaldiskinfo-contact/
▼LANHさん:
>ひよひよ様 >お世話になります。 >下記を添付させて頂きました。 >どうぞよろしくお願いいたします。 ファイルが添付されていませんでした。 プレビューすると消えてしまうので、もう一度添付いただけないでしょうか?
ひよひよ様
ご返信が大変遅くなり申し訳ございません。 添付をさせて頂きました。 どうぞよろしくお願いいたします。 ▼ひよひよさん: >▼LANHさん: >>いつも使用をさせて頂いておりありがとうございます。 >>以前はSMARTを取れていたかと思うのですが…(記憶が定かではない) >>ディスクが壊れかけているまたは壊れているわけではありませんが、 >>下記ディスクが一覧に表示されない状況です。 >> - Seagate BarraCuda 3.5" 6TB 内蔵ハードディスク HDD [ST6000DM003] >> - WD60EFZX [6TB SATA600 5640] >> >>Crystal Disk Infoのバージョンが8.17.14 x64になります。 >> >>共通しているという意味では6TBのディスクが3本あるのですが、その内の2本が認識されていないかと考えています。 >> >>機能 > 再認識 >>なども行ってみたのが認識できませんでした。 >> >>行ってみると良さそうな点や現時点では対応していない(または今後対応)などご教授頂ければ幸いです。 >> >>以上、どうぞよろしくお願いいたします。 > >これだけの情報では何もわかりませんので、『テキストコピー (編集 > コピー)』の結果と『DiskInfo.log』を送ってください。 >https://crystalmark.info/ja/software/crystaldiskinfo/crystaldiskinfo-contact/
▼LANHさん:
>ひよひよ様 > >ご返信が大変遅くなり申し訳ございません。 >添付をさせて頂きました。 >どうぞよろしくお願いいたします。 > >▼ひよひよさん: >>▼LANHさん: >>>いつも使用をさせて頂いておりありがとうございます。 >>>以前はSMARTを取れていたかと思うのですが…(記憶が定かではない) >>>ディスクが壊れかけているまたは壊れているわけではありませんが、 >>>下記ディスクが一覧に表示されない状況です。 >>> - Seagate BarraCuda 3.5" 6TB 内蔵ハードディスク HDD [ST6000DM003] >>> - WD60EFZX [6TB SATA600 5640] >>> >>>Crystal Disk Infoのバージョンが8.17.14 x64になります。 >>> >>>共通しているという意味では6TBのディスクが3本あるのですが、その内の2本が認識されていないかと考えています。 >>> >>>機能 > 再認識 >>>なども行ってみたのが認識できませんでした。 >>> >>>行ってみると良さそうな点や現時点では対応していない(または今後対応)などご教授頂ければ幸いです。 >>> >>>以上、どうぞよろしくお願いいたします。 >> >>これだけの情報では何もわかりませんので、『テキストコピー (編集 > コピー)』の結果と『DiskInfo.log』を送ってください。 >>https://crystalmark.info/ja/software/crystaldiskinfo/crystaldiskinfo-contact/ ログを拝見したところ、Silicon Image SiI 3132配下が適切に読めていないようです。開発初期からの課題となっているのですが、対応難易度が非常に高く完全対応には至っておりません。制限事項ということでご容赦ください。 + Silicon Image SiI 3132 SATALink Controller [SCSI] - ST6000DM 003-2CY186 SCSI Disk Device - ST6000DM 003-2CY186 SCSI Disk Device - HGST HUS 724040ALE640 SCSI Disk Device - WDC WD60 EFZX-68B3FN0 SCSI Disk Device |
▼のぐってぃさん:
>CrystalDiskInfo 8.17.14を利用しているのですが、最近メール通知が来ないと思ってメール通知テストを実行したところ、添付画像のようなエラーが発生しました。 > >そこで、試しにFrom:の設定から送信者名「CrystalDiskInfo」を外し、メールアドレス「********@gmail.com」だけにすると、エラーが発生せずにテストに成功しました。 > >メール関連のライブラリ更新等により、メールアドレスのパース処理が変更され、新たな例外が追加されたのではと推測しますが、心当たりはおありでしょうか。 ライブラリの制約により、「文字列 <メールアドレス>」の形式が使えなくなってしまいました。さらに悪いことにエラー処理も不足しておりました。 エラー処理については、本日リリースした9.0.0 RC3で修正しております。 実質的にサイレントな仕様変更となってしまいご迷惑をおかけしました。 マニュアルの記載も修正しておきます。
▼ひよひよさん:
>ライブラリの制約により、「文字列 <メールアドレス>」の形式が使えなくなってしまいました。さらに悪いことにエラー処理も不足しておりました。 >エラー処理については、本日リリースした9.0.0 RC3で修正しております。 ライブラリの制約による影響とのこと、残念ですが承知しました。 9.0.0 RC3にて本形式でテストを実行し、「Invalid email address.」とアラート表示されるように修正されたことを確認できました。 >実質的にサイレントな仕様変更となってしまいご迷惑をおかけしました。 >マニュアルの記載も修正しておきます。 本形式の利用者は稀でしょうに、マニュアルも修正頂く形となってしまい、なんだか申し訳ありません。 予告なくライブラリの仕様が変更されて困った経験は私もありますので、どうぞ気になさらないでください。 |
▼FFさん:
>ラトックのRS-EC32-U3RをSINGLEモードで使っています。 >内臓HDDを2台いれてEドライブFドライブとして使っているのですが、CrystalDiskInfoではEドライブの情報しか出てきません。 >Eドライブとして使っているHDDを外せばFドライブの情報は出てきます。 >ラトックのソフトウェアではEもFも両方表示されます。 >CrystalDiskInfoでも2台の情報を表示させる方法はあるでしょうか? JMicron USB RAID対応機能を有効にしても見えないでしょうか? もし、見えなければ現時点では未対応です。ご確認をお願いします。 https://twitter.com/openlibsys/status/1644548520920354817
返信ありがとうございます。
試してみましたがどうやら無理っぽいです。
▼FFさん:
>返信ありがとうございます。 >試してみましたがどうやら無理っぽいです。 ご確認ありがとうございます。 残念ですが、制限事項ということでご了承ください。 |
外付けUSBのSSDを計測する際、 RND4K Q32T1を行うと、PCの挙動がおかしくなります。
例えば動画を見てるときに行うと、動画が一瞬止まったり動きが遅くなったり、音が途切れたり、ビーと音がなったりします。 また、動画を見ていなくとも、マウスの動きがカクカクしたりします。 計測している間はずっとこんな感じです。 これは通常の動作なのでしょうか? QT32T1は、そこまでPC本体に負荷が及ぶものなのでしょうか? PC:Dynabook T8 P2T8UPBL(2021年秋冬モデル) CPU: Core i7 1195G7 メモリ:16GB USB3.2Gene1でもまたUSB4端子へUSB3.3Gen1接続でも上記の現象が起こります。
▼Userさん:
>外付けUSBのSSDを計測する際、 RND4K Q32T1を行うと、PCの挙動がおかしくなります。 > >例えば動画を見てるときに行うと、動画が一瞬止まったり動きが遅くなったり、音が途切れたり、ビーと音がなったりします。 >また、動画を見ていなくとも、マウスの動きがカクカクしたりします。 > >計測している間はずっとこんな感じです。 > >これは通常の動作なのでしょうか? >QT32T1は、そこまでPC本体に負荷が及ぶものなのでしょうか? > >PC:Dynabook T8 P2T8UPBL(2021年秋冬モデル) >CPU: Core i7 1195G7 >メモリ:16GB > >USB3.2Gene1でもまたUSB4端子へUSB3.3Gen1接続でも上記の現象が起こります。 RND4K Q32T1は非常に高負荷なテストとなります。 ベンチマークソフトですので、ベンチマーク中はほかの作業をしないことが大前提となります。
ひよひよ様
お忙しい中、お返事どうもありがとうございます。 承知いたしました。 以前、他のPCでは問題なかったのでもしかしたらPC側の問題かなと疑ってもいました。 確かに高負荷前提ですので、今度からは気を付けて使用させていただきます。 どうもありがとうございました。 |
Windows Defenderがトロイの木馬を検出しました。
これは誤検出でしょうか。CrystalDiskMarkのVer.は8.0.4cです。 Trojan:Script/Wacatac.H!ml 警告レベル:重大 状態:アクティブ 日付:2023/03/24 2:44 区分:トロイの木馬 詳細:このプログラムは危険であり、攻撃者からのコマンドを実行します。 詳細情報(リンク) https://www.microsoft.com/en-us/wdsi/threats/malware-encyclopedia-description?name=Trojan%3aScript%2fWacatac.B!ml&threatid=2147735503 影響を受けた項目: file: C:\CrystalDiskMark00031948\CrystalDiskMark00031948.tmp
▼さいばさん:
全く同じ症状が出ています 今は「tmp」を除外して暫定処置としています
▼わたしもさん:
>▼さいばさん: >全く同じ症状が出ています >今は「tmp」を除外して暫定処置としています ありがとうございます。 どうやらWindows Defenderの定義ファイルが更新されたようで、 「検出」されなくなりました。
▼さいばさん:
情報ありがとうございます こちらも除外を解除しても検出されなくなったこと 確認できました
▼わたしもさん:
>▼さいばさん: >情報ありがとうございます >こちらも除外を解除しても検出されなくなったこと >確認できました さいばさん、わたしもさん ご確認ありがとうございました! 手元の環境では再現しなかったのですが、定義ファイルの更新で解消したようで良かったです。 |
こちらに結果を貼るように薦めていただいたので結果を張ります。不要部分はカットしています。
未だに純正toolがダウンロード出来ませんが、下記を見ると
540S/1TBのFirmは、少なくとも「LSF043C」以降の様です。 https://www.afccs.org/wp-content/uploads/2022/12/solidigm-storage-tool-540%E7%9A%84%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%89%88%E6%9C%AC.jpg tomo12106さんの540S/1TBのFirmは、CDI読みで「LSBG200」 なので、かなり旧い(もしかして購入時のまま?)な様です。 Firmバグが今回の問題に絡んでる可能性が在るかもです。
それとUPされたCDI画像を見ると「CDI8.3.1」と、これまた古過ぎます。
もしかしたら最新CDIを使うだけで、結果が変わる可能性も…。(- -;)
下記の英語サイトからだと、ダウンロード可能でした。
Solidigm(tm) Storage Tool https://www.solidigm.com/us/en/support-page/drivers-downloads/ka-00085.html しかもVersionは「1.6」でした。(- -;) あと先の540Sの最新Firm画像も、下記webに有りました。 Latest Firmware for Solidigm (formerly Intel[R]) solid state drives https://www.solidigm.com/us/en/support-page/product-doc-cert/ka-00099.html |540s 256/512GB LBF017C Y1 Y | All Others LSF043C Y1 Y
Solidigm(tm) Storage Toolで、診断スキャンが出来る模様。
ソリダイムブランド初のコンシューマ向けSSD「P41 Plus」シリーズ実力検証 https://www.gdm.or.jp/review/2022/0916/454402/3 |「診断スキャン」では、「クイック診断スキャン」と「完全診断スキャン」の2種類の診断が可能。 |SSDの調子が悪くなったときには試してみるといいだろう 勿論?FirmUpも可能ですが、あまりにも現Firmが旧い様ですし、 SSDに格納した情報は、必ずバックアップしてから実行しましょう。 |
▼orさん:
>要望1 >最近の書き込み量を確認するため、直近3日分のデータをグラフ表示して眺めています。 >しかし、グラフを画面いっぱいに伸ばさなければ見づらく、操作が面倒です。 >最近のデータを拡大表示する機能を実装してほしいです。 > >要望2 >グラフが階段状になっています。折れ線グラフにしてほしいです。 ご要望ありがとうございます。 将来的にグラフ機能を改良する際に参考とさせていただきます。 |
https://twitter.com/Asai2181/status/1622736140762742784
上記ツイッターで報告した、CrystalDiskInfo 8.18.0 Beta2aで JMicron USB Raidを構成する一部のディスクが状態不明となる 状態で取得したデータです。 CDI8180B2aData.txt 念のためDiskInfo64.logも添付します。 よろしくお願いいたします。
▼ひよひよさん:
>▼やさいさんさん: >>ベータ版として提供された8.18.0 Beta7のソースを使ってビルドを >>行っていますが、ビルドが完了しない場合がありました。 >> >>ソースファイルなどはそのままでソリューションの構成とプラット >>フォームの組み合わせによってはビルドが完了せずリンクエラーの >>発生となります。 >> >>確認した構成とプラットフォームの組み合わせ: >>【Debug|x64】 ・・・成功(既知のワーニングあり) >>【Release|x64】 ・・・失敗(回避策あり:※1) >>【Debug|Win32】 ・・・失敗(回避策あり:※2) >>【Release|Win32】・・・成功 >> >>※1 Release|x64の構成プロパティで、C/C++ - 最適化 - プログラム >> 全体の最適化 を「はい (/GL)」から「いいえ」に設定変更する >> ことで回避できました。 >> これによりC1047リンクエラーは発生しなくなります。 >> >>※2 Debug|Win32の構成プロパティで、リンカー - 詳細設定 - >> 安全な例外ハンドラーを含むイメージ を「はい (/SAFESEH)」 >> から「いいえ (/SAFESEH:NO)」に設定変更することで回避 >> できました。 >> これによりLNK2026リンクエラーは発生しなくなります。 >> >> >>こちらの環境はVisualStudio2022(Version17.4.5)なのですが、 >>本件について何かアドバイスをいただけませんか? >> >>よろしくお願いいたします。 >すみません。すべての設定で適切な設定が完了しておりませんでした。 >次のバージョンで適切にビルドできるように修正します。 9.0.0以降で対応予定のJMicron USB Raid向けライブラリはソースなどと 共に提供されることはなく、ローカルでビルドする場合もリンクの対象 外としてリンクエラーが発生しないことを確認しました。 ※9.0.0Beta2のx64/Win32/ARM64 - Debug/Releaseでリンクエラーが 発生しないことを確認しました。 ご対応ありがとうございました!
▼やさいさんさん:
>▼ひよひよさん: >>▼やさいさんさん: >>>▼ひよひよさん: >>>>詳細情報ありがとうございます。 >>>>CrystalDiskInfo 8.18.0 Beta7で対応いたします。 >>> >>> >>>Beta7で動作確認を実施しました。 >>> >>>NVMe SSDのRAID1ドライブ、SATAのRAID1ドライブ共に >>>「インターフェース」が空欄になっていることを確認しました。 >>>※対応前は誤った「Parallel ATA」が表示されていました。 >>> >>>ご対応まことにありがとうございました! >>ご確認ありがとうございます! >>って、見えても仕方がないので、RAIDボリュームは見えないように変更したつもりだったのですが・・・ >> >>再確認してBeta8で修正します。 > >お世話をおかけします。よろしくお願いいたします。 > > >こちらでもデバッガで動作確認してみました。 >Beta7のAtaSmart.cppの2260行目にある >if (vars[i].Model.Find(L"RAID") >= 0) >を >if (model.Find(L"RAID") >= 0) >へ変更することで、意図した対応になるようです。 > > >以上です。 9.0.0Beta2でIntel RST Raidボリュームが表示されずに、構成する ディスク情報のみが表示されることを確認しました。 ありがとうございました!
▼やさいさんさん:
>▼やさいさんさん: >>▼ひよひよさん: >>>▼やさいさんさん: >>>>▼ひよひよさん: >>>>>詳細情報ありがとうございます。 >>>>>CrystalDiskInfo 8.18.0 Beta7で対応いたします。 >>>> >>>> >>>>Beta7で動作確認を実施しました。 >>>> >>>>NVMe SSDのRAID1ドライブ、SATAのRAID1ドライブ共に >>>>「インターフェース」が空欄になっていることを確認しました。 >>>>※対応前は誤った「Parallel ATA」が表示されていました。 >>>> >>>>ご対応まことにありがとうございました! >>>ご確認ありがとうございます! >>>って、見えても仕方がないので、RAIDボリュームは見えないように変更したつもりだったのですが・・・ >>> >>>再確認してBeta8で修正します。 >> >>お世話をおかけします。よろしくお願いいたします。 >> >> >>こちらでもデバッガで動作確認してみました。 >>Beta7のAtaSmart.cppの2260行目にある >>if (vars[i].Model.Find(L"RAID") >= 0) >>を >>if (model.Find(L"RAID") >= 0) >>へ変更することで、意図した対応になるようです。 >> >> >>以上です。 > >9.0.0Beta2でIntel RST Raidボリュームが表示されずに、構成する >ディスク情報のみが表示されることを確認しました。 > >ありがとうございました! ご確認ありがとうございました。
▼やさいさんさん:
>▼ひよひよさん: >>▼やさいさんさん: >>>ベータ版として提供された8.18.0 Beta7のソースを使ってビルドを >>>行っていますが、ビルドが完了しない場合がありました。 >>> >>>ソースファイルなどはそのままでソリューションの構成とプラット >>>フォームの組み合わせによってはビルドが完了せずリンクエラーの >>>発生となります。 >>> >>>確認した構成とプラットフォームの組み合わせ: >>>【Debug|x64】 ・・・成功(既知のワーニングあり) >>>【Release|x64】 ・・・失敗(回避策あり:※1) >>>【Debug|Win32】 ・・・失敗(回避策あり:※2) >>>【Release|Win32】・・・成功 >>> >>>※1 Release|x64の構成プロパティで、C/C++ - 最適化 - プログラム >>> 全体の最適化 を「はい (/GL)」から「いいえ」に設定変更する >>> ことで回避できました。 >>> これによりC1047リンクエラーは発生しなくなります。 >>> >>>※2 Debug|Win32の構成プロパティで、リンカー - 詳細設定 - >>> 安全な例外ハンドラーを含むイメージ を「はい (/SAFESEH)」 >>> から「いいえ (/SAFESEH:NO)」に設定変更することで回避 >>> できました。 >>> これによりLNK2026リンクエラーは発生しなくなります。 >>> >>> >>>こちらの環境はVisualStudio2022(Version17.4.5)なのですが、 >>>本件について何かアドバイスをいただけませんか? >>> >>>よろしくお願いいたします。 >>すみません。すべての設定で適切な設定が完了しておりませんでした。 >>次のバージョンで適切にビルドできるように修正します。 > >9.0.0以降で対応予定のJMicron USB Raid向けライブラリはソースなどと >共に提供されることはなく、ローカルでビルドする場合もリンクの対象 >外としてリンクエラーが発生しないことを確認しました。 >※9.0.0Beta2のx64/Win32/ARM64 - Debug/Releaseでリンクエラーが > 発生しないことを確認しました。 > >ご対応ありがとうございました! ご確認ありがとうございました。 |
▼YHさん:
>▼ひよひよさん: >>念のためテキストコピーの結果も保存しておきます。 > >9.0.0 beta1で項目の表示が増えました。 >対応ありがとうございます。 ご確認ありがとうございます。 |
CrystalDiskInfoでドライブの表示順がE(HDD)、D(HDD)、C(NVMe SSD)となっているのですが、C、D、Eには出来ないでしょうか?
設定を確認しましたが無いみたいでしたのでこちらに来ました 何か意図があって逆の順番で表示されてたりしますか? いつも使わせて頂いてます ありがとうございます
▼ひよひよさん:
>▼tさん: >>CrystalDiskInfoでドライブの表示順がE(HDD)、D(HDD)、C(NVMe SSD)となっているのですが、C、D、Eには出来ないでしょうか? >>設定を確認しましたが無いみたいでしたのでこちらに来ました >>何か意図があって逆の順番で表示されてたりしますか? >> >>いつも使わせて頂いてます >>ありがとうございます >CrystalDiskInfoが検出した順番に表示しております。基本的にはPhysicalDrive順(「ディスクの管理」で表示される順番)です。 > >CrystalDiskInfo 9では、ドライブレター順の表示もサポートしたいと思っています。 8はほぼ毎月アップデートがありますけど、9は12/31のブログの予定表を見ると今は開発中?で3/31に正式リリース予定だったみたいでしたが翌1/1には来年11/20と一年半も延期になっていて一日の間に何が起きたのか…(笑) そこで3つに絞る事にして延期だったんですかね では8で表示順の変更などが出来る様には難しいのでしょうか? (NVMe)SSDとHDDの順番は検出順ならユーザーでそこ自体を変更は出来ないですし、今の時代SSDをC(起動)ドライブにしてる人がたぶん多くこのソフトでの表示もその順番の方が良いと思うのですがそんな事無いんですかねえ
▼tさん:
>▼ひよひよさん: >>▼tさん: >>>CrystalDiskInfoでドライブの表示順がE(HDD)、D(HDD)、C(NVMe SSD)となっているのですが、C、D、Eには出来ないでしょうか? >>>設定を確認しましたが無いみたいでしたのでこちらに来ました >>>何か意図があって逆の順番で表示されてたりしますか? >>> >>>いつも使わせて頂いてます >>>ありがとうございます >>CrystalDiskInfoが検出した順番に表示しております。基本的にはPhysicalDrive順(「ディスクの管理」で表示される順番)です。 >> >>CrystalDiskInfo 9では、ドライブレター順の表示もサポートしたいと思っています。 > >8はほぼ毎月アップデートがありますけど、9は12/31のブログの予定表を見ると今は開発中?で3/31に正式リリース予定だったみたいでしたが翌1/1には来年11/20と一年半も延期になっていて一日の間に何が起きたのか…(笑) >そこで3つに絞る事にして延期だったんですかね > >では8で表示順の変更などが出来る様には難しいのでしょうか? >(NVMe)SSDとHDDの順番は検出順ならユーザーでそこ自体を変更は出来ないですし、今の時代SSDをC(起動)ドライブにしてる人がたぶん多くこのソフトでの表示もその順番の方が良いと思うのですがそんな事無いんですかねえ CrystalDiskInfo 9をいつリリースできるかわからないので、重い腰を上げて対応しました・・・10年遅かった気もしますが。 動作確認をお願いします。 https://twitter.com/openlibsys/status/1624749634836103170
気付くの遅くなりすみません
使ってみた所ちゃんと順番通りに表示されました ありがとうございます、凄く見やすくなりました これからもお世話になります
▼tさん:
>気付くの遅くなりすみません >使ってみた所ちゃんと順番通りに表示されました >ありがとうございます、凄く見やすくなりました >これからもお世話になります ご提案&ご確認ありがとうございました。 |
お世話になります。
とても便利なソフトを公開していただき、ありがとうございます。 東芝のSSDを使用していますが、以下について質問があります。 お手数ですが回答をお願いします。 環境: Windows 7 Home Premium(64 bit) CrystalDiskInfo v8.17.13 x64(2022/12/03 公開版) TOSHIBA THNSNS128GMCP 128.0 GB 使用期間と用途: メーカー製パソコンを新品で購入して2012年12月から10年間使用しています。 主にブラウザで技術的な情報検索とネットラジオの視聴で使用しています。 動画の視聴やファイルのダウンロード等は、ほとんど行いません。 質問: 1.健康状態の60パーセントですが、どのように算出しているのでしょうか? また、グラフの「[XX] 残り寿命」と関連していますか? 2.使用時間が実際よりも極端に少ないです。 数日間検証しましたが、12時間(または10時間?)ごとに加算されるようです。 つまり、表示されている使用時間の12から10倍が実際の使用時間に相当すると 思われます。 現在の表示: 4358時間 ※ 181日。 12倍の時間:52296時間 ※2179日(5.96年)。 参考までに「E9 ベンダ固有」は30分ごとに加算されることを確認しました。 3.以下の生の値ですが、とても大きな値が表示されます。 これらの値は正しい(正常な値)と解釈して良いのでしょうか? なお、数日間の検証で消去回数は加算されることを確認しました。 A9 総不良ブロック数:000009C9072F ※164,169,519(1.6 億)。 AD 消去回数 :023504B702A6 ※2,426,735,624,870(2.4 兆)。 01/16 023504B702A4 01/18 023504B702A5 01/22 023504B702A6 <参考情報> 酷使したSSDの末路: さくらシュトラッセ通り http://sakura-strasse.way-nifty.com/blog/2017/04/ssd-3761.html http://sakura-strasse.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2017/04/17/cditoshiba64gb.jpg ※以下はすべて「Firmware Version: TA2ABBF0」です。 SMART/3C5ED190AFBD at master ・ linuxhw/SMART ・ GitHub https://github.com/linuxhw/SMART/blob/master/SSD/Toshiba/THNSNS128/THNSNS128GMCP/3C5ED190AFBD SMART/5AD8CED4816D at master ・ linuxhw/SMART ・ GitHub https://github.com/linuxhw/SMART/blob/master/SSD/Toshiba/THNSNS128/THNSNS128GMCP/5AD8CED4816D 4.「C2 温度」の生の値ですが、最後の二桁が時々00で表示されます。 正常時:004200000017 ※0x17 = 23。 異常時:004200000000 ※左上の温度は23度と表示されます。 5.健康状態設定が設定できません(スライドバーのボタンが表示されず、 値も入力できません)。 [05] 代替処理済のセクタ数 ※設定できない。 [C5] 代替処理保留中のセクタ数 ※同上。 [C6] 回復不可能セクタ数 ※同上(生の値に情報が無い)。 [FF] 残り寿命 ※設定できる(同上)。 <参考情報> SSDの健康状態設定について https://crystalmark.info/board/c-board.cgi?cmd=one;no=1592;id=
SSDの情報:
--------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskInfo 8.17.13 (C) 2008-2022 hiyohiyo
Crystal Dew World: https://crystalmark.info/
--------------------------------------------------------------------------
OS : Windows 7 Home Premium SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
Date : 2023/01/22 15:27:56
-- Controller Map ----------------------------------------------------------
+ Intel(R) 7 Series Chipset Family SATA AHCI Controller [ATA]
- TOSHIBA THNSNS128GMCP
+ Ricoh PCIe SDXC/MMC Host Controller [ATA]
- Ricoh SD Disk Device
-- Disk List ---------------------------------------------------------------
(01) TOSHIBA THNSNS128GMCP : 128.0 GB [0/0/0, pd1] - to
--------------------------------------------------------------------------
(01) TOSHIBA THNSNS128GMCP
--------------------------------------------------------------------------
Model : TOSHIBA THNSNS128GMCP
Firmware : TA4ABBF0
Serial Number : ************
Disk Size : 128.0 GB (8.4/128.0/128.0/----)
Buffer Size : 不明
Queue Depth : 32
# of Sectors : 250069680
Rotation Rate : ---- (SSD)
Interface : Serial ATA
Major Version : ATA8-ACS
Minor Version : ACS-2 Revision 3
Transfer Mode : SATA/600 | SATA/600
Power On Hours : 4358 時間
Power On Count : 13316 回
Host Reads : 25777 GB
Host Writes : 17573 GB
Temperature : 16 C (60 F)
Health Status : 正常 (60 %)
Features : S.M.A.R.T., APM, NCQ, TRIM, GPL
APM Level : 00FEh [ON]
AAM Level : ----
Drive Letter : C:
-- S.M.A.R.T. --------------------------------------------------------------
ID Cur Wor Thr RawValues(6) Attribute Name
01 100 100 __0 000000000000 リードエラーレート
02 100 100 _50 000000000000 スループットパフォーマンス
03 100 100 _50 000000000000 スピンアップ時間
05 100 100 __0 000000000000 代替処理済のセクタ数
07 100 100 _50 000000000000 シークエラーレート
08 100 100 _50 000000000000 シークタイムパフォーマンス
09 100 100 __0 000000001106 使用時間
0A 100 100 _50 000000000000 スピンアップ再試行回数
0C _87 _87 __0 000000003404 電源投入回数
A7 100 100 __0 000000000000 SSD プロテクトモード
A8 200 200 __0 000000000000 SATA PHY エラー回数
A9 120 120 _10 000009C9072F 総不良ブロック数
AA 100 100 _10 000000000000 ベンダ固有
AD 160 160 100 023504B702A6 消去回数
AF 100 100 __0 000000000000 ベンダ固有
B1 __0 __0 __0 000000000017 ベンダ固有
B5 __0 __0 __0 000000000000 ベンダ固有
B6 __0 __0 __0 000000000000 ベンダ固有
BB 100 100 __0 000000000000 ベンダ固有
C0 __0 __0 __0 000000000004 予期せぬ電源断回数
C2 100 _34 __0 004200000000 温度
C5 100 100 __0 000000000000 代替処理保留中のセクタ数
C7 200 200 __0 000000000000 ベンダ固有
E9 __0 __0 __0 000000011904 ベンダ固有
F0 100 100 _50 000000000000 ベンダ固有
F1 __0 __0 __0 0000000044A5 総書き込み量 (ホスト)
F2 __0 __0 __0 0000000064B1 総読み込み量 (ホスト)
-- IDENTIFY_DEVICE ---------------------------------------------------------
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
000: 0C5A 3FFF C837 0010 0000 0000 003F 0000 0000 0000
010: FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF
020: 0000 0000 0004 5441 3441 4242 4630 544F 5348 4942
030: 4120 5448 4E53 4E53 3132 3847 4D43 5020 2020 2020
040: 2020 2020 2020 2020 2020 2020 2020 8010 4000 0F00
050: 4000 0200 0200 0007 3FFF 0010 003F FC10 00FB 0110
060: C2B0 0EE7 0000 0007 0003 0078 0078 0078 0078 4000
070: 0000 0000 0000 0000 0000 001F 850E 0006 004C 004C
080: 01FC 0110 746B 7469 6163 7429 B449 6163 407F 0001
090: 0001 00FE FFFD 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
100: C2B0 0EE7 0000 0000 0000 0008 4000 0000 0000 0000
110: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 401A
120: 4018 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0029 0000
130: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
140: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
150: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
160: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0005 0001
170: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
180: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
190: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
200: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0001 0000 0000 4000
210: 0000 0000 0100 0000 0000 0000 0000 0001 0000 0000
220: 0000 0000 103F 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
230: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
240: 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000 0000
250: 0000 0000 0000 0000 0000 84A5
-- SMART_READ_DATA ---------------------------------------------------------
+0 +1 +2 +3 +4 +5 +6 +7 +8 +9 +A +B +C +D +E +F
000: 0A 00 01 0A 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 02 05
010: 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 03 07 00 64 64 00
020: 00 00 00 00 00 00 05 12 00 64 64 00 00 00 00 00
030: 00 00 07 0B 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 08 05
040: 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 09 12 00 64 64 06
050: 11 00 00 00 00 00 0A 13 00 64 64 00 00 00 00 00
060: 00 00 0C 12 00 57 57 04 34 00 00 00 00 00 A7 22
070: 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 A8 12 00 C8 C8 00
080: 00 00 00 00 00 00 A9 13 00 78 78 2F 07 C9 09 00
090: 00 00 AA 13 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 AD 13
0A0: 00 A0 A0 A6 02 B7 04 35 02 00 AF 12 00 64 64 00
0B0: 00 00 00 00 00 00 B1 00 00 00 00 17 00 00 00 00
0C0: 00 00 B5 32 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 B6 32
0D0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 BB 32 00 64 64 00
0E0: 00 00 00 00 00 00 C0 12 00 00 00 04 00 00 00 00
0F0: 00 00 C2 22 00 64 22 00 00 00 00 42 00 00 C5 12
100: 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 C7 22 00 C8 C8 00
110: 00 00 00 00 00 00 E9 00 00 00 00 04 19 01 00 00
120: 00 00 F0 13 00 64 64 00 00 00 00 00 00 00 F1 32
130: 00 00 00 A5 44 00 00 00 00 00 F2 32 00 00 00 B1
140: 64 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
150: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
160: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 7B
170: 03 00 01 00 01 30 02 00 00 00 00 00 00 00 00 00
180: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
190: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1A0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1B0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1C0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1D0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1E0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1F0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 2B
-- SMART_READ_THRESHOLD ----------------------------------------------------
+0 +1 +2 +3 +4 +5 +6 +7 +8 +9 +A +B +C +D +E +F
000: 0A 00 01 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 02 32
010: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 03 32 00 00 00 00
020: 00 00 00 00 00 00 05 00 00 00 00 00 00 00 00 00
030: 00 00 07 32 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 08 32
040: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 09 00 00 00 00 00
050: 00 00 00 00 00 00 0A 32 00 00 00 00 00 00 00 00
060: 00 00 0C 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 A7 00
070: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 A8 00 00 00 00 00
080: 00 00 00 00 00 00 A9 0A 00 00 00 00 00 00 00 00
090: 00 00 AA 0A 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 AD 64
0A0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 AF 00 00 00 00 00
0B0: 00 00 00 00 00 00 B1 00 00 00 00 00 00 00 00 00
0C0: 00 00 B5 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 B6 00
0D0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 BB 00 00 00 00 00
0E0: 00 00 00 00 00 00 C0 00 00 00 00 00 00 00 00 00
0F0: 00 00 C2 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 C5 00
100: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 C7 00 00 00 00 00
110: 00 00 00 00 00 00 E9 00 00 00 00 00 00 00 00 00
120: 00 00 F0 32 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 F1 00
130: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 F2 00 00 00 00 00
140: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
150: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
160: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
170: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
180: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
190: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1A0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1B0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1C0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1D0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1E0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00
1F0: 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 7A
▼みかん大好きさん:
>3.以下の生の値ですが、とても大きな値が表示されます。 > > これらの値は正しい(正常な値)と解釈して良いのでしょうか? > なお、数日間の検証で消去回数は加算されることを確認しました。 > > A9 総不良ブロック数:000009C9072F ※164,169,519(1.6 億)。 > AD 消去回数 :023504B702A6 ※2,426,735,624,870(2.4 兆)。 > > 01/16 023504B702A4 > 01/18 023504B702A5 > 01/22 023504B702A6 似たモデルの投稿を見つけましたので、参考情報(比較)として追加で投稿します。 1.当方情報。 CrystalDiskInfo :v8.17.13 x64 モデル :TOSHIBA THNSNS128GMCP 128.0 GB ファームウェア :TA4ABBF0 総読込量(ホスト) :25777 GB 総書込量(ホスト) :17573 GB 電源投入回数 :13316 回 使用時間 :4358 時間 A9 総不良ブロック数 :000009C9072F ※164,169,519(1.6 億)。 AD 消去回数 :023504B702A6 ※2,426,735,624,870(2.4 兆)。 2.参考情報。 CrystalDiskInfo :v8.17.5 x64 モデル :TOSHIBA THNSNS120GBSP 120.0 GB ファームウェア :TA5ABBF0 総読込量(ホスト) :10923 GB 総書込量(ホスト) :17296 GB 電源投入回数 :3202 回 使用時間 :1985 時間 A9 総不良ブロック数 :000109C9072F ※4,459,136,815(44.5 億)。 AD 消去回数 :012E02FF01A4 ※1,297,130,389,924(1.2 兆)。 総書込量(NAND)が表示されなくなりました https://crystalmark.info/board/c-board.cgi?cmd=one;no=2434;id= https://crystalmark.info/board/brd/myk/upload/2434_CrystalDiskInfo_20220803003435.png 3.「A9 総不良ブロック数」について。 英数字の並び(フォーマット)が酷似していることから、東芝SSDの独自仕様の 可能性があります。 また、「総書込量(ホスト)」がほぼ同一のことから、正しい値の可能性も あります。 4.「AD 消去回数」について。 使用時間がほぼ2倍で、値もほぼ2倍なことから、東芝SSDの独自仕様の可能性が あります。 また、ほぼ2倍で比例していることから、正しい値の可能性もあります。 |
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CrystalDiskMarkですが
NVMe-SSDなのにデフォルトで測定している人をよく見かけます。 きちんとNVMe-SSDに設定して測定している人もいるので 同じ型番のSSDなのに結果が違うので初心者は戸惑うと思います。 そもそもデフォルトが何なのか意味がわかっていない人もいると思います。 なんとかならないでしょうか? 1.NVMeの方が多いと思うのでデフォルトをNVMe-SSDにする。 2.自動認識できればベストです。 3.SATAとNVMeを表示する。 CrystalDiskInfoですが 現在シリアルナンバーを表示するがデフォルトになっていますが 初心者はシリアルを塗りつぶしたり、シリアルをさらしています。 デフォルトでシリアルナンバーを隠すに設定を変更できないでしょうか?
▼夏のひかりさん:
>CrystalDiskMarkですが >NVMe-SSDなのにデフォルトで測定している人をよく見かけます。 >きちんとNVMe-SSDに設定して測定している人もいるので >同じ型番のSSDなのに結果が違うので初心者は戸惑うと思います。 > >そもそもデフォルトが何なのか意味がわかっていない人もいると思います。 >なんとかならないでしょうか? >1.NVMeの方が多いと思うのでデフォルトをNVMe-SSDにする。 >2.自動認識できればベストです。 >3.SATAとNVMeを表示する。 ご意見ありがとうございます。 CrystalDiskInfoと統合すればできなくはないのですが、現状では難しいところです。 NVMeの設定をデフォルトにできない理由は単純で、一部の廉価USBメモリなどでは過負荷?で正常動作しなくなってしまうことがあるためです。 >CrystalDiskInfoですが >現在シリアルナンバーを表示するがデフォルトになっていますが >初心者はシリアルを塗りつぶしたり、シリアルをさらしています。 >デフォルトでシリアルナンバーを隠すに設定を変更できないでしょうか? 情報を表示するソフトなので、初期状態でシリアルナンバーを表示するのは妥当な仕様だと考えております。 ただ、画像ソフトで塗りつぶされている方を時々見かけるので、シリアルナンバーを隠す機能があることを周知する方法は考えています。 ダウンロードページのスクリーンショットを***にすれば、こういった機能があることに気づいてもらえますかね・・・。
>ひよひよさん
回答ありがとうございました。 安いUSBメモリに対応する為なのですね! それは知りませんでした。 NVMe-SSDが全盛ですがデフォルトで測る人が増えており デフォルトが市民権を得るような気がしています。(^^; 私はNVMeとSATA両方使っているので ときどき設定変更を忘れることがあります。 正直、面倒くさいと思っています。 CDIとCDMが合体した新作に期待しております。 |
CrystalDiskMark 8.0.4を使用してUSBメモリ(2.0)の
ベンチマークテストを行ったところ WriteのSEQ 1MiB(Q=8,T=1)の結果が0.000MB/sとなりました。 複数回実施しましたが、同様の結果でした。 0.000MB/sとなってしまう理由をご教示ください。
▼hotratsさん:
>CrystalDiskMark 8.0.4を使用してUSBメモリ(2.0)の >ベンチマークテストを行ったところ >WriteのSEQ 1MiB(Q=8,T=1)の結果が0.000MB/sとなりました。 >複数回実施しましたが、同様の結果でした。 >0.000MB/sとなってしまう理由をご教示ください。 この情報だけだと何とも言えないのですが、旧世代のUSBメモリだと思いますので、複数のコマンドが同時に発行されて(Q8)されているのが過負荷になっているのかもしれません。 Q1T1でお試しください。 |
久々にバージョンアップするとディスクが強制切断されるようになっていました
8.0.0未満では問題がないのですが・・・ 00005313 OK:Check Model Name 00005329 while(pEnumCOMDevs ... 00005360 diskSize:750153761280 00005375 deviceId:\\.\PHYSICALDRIVE5 00005407 model:Hitachi HTS547575A9E384 USB Device 00005422 mediaType:External hard disk media 00005438 interfaceTypeWmi:USB 00005469 pnpDeviceId:USBSTOR\DISK&VEN_HITACHI&PROD_HTS547575A9E384&REV_\21001107110000000571&0 00005485 DO:GetDiskInfo pd=5, sp=0, st=0, mt=external hard disk media 00005516 INTERFACE_TYPE_USB 00005532 InterfaceTypeId=3 00005563 usbVendorId=4971, usbProductId=1010 00005579 flagTarget && GetDiskInfo 00005594 GetDiskInfo 00005625 else (USB-HDD) 00005641 FlagUsbSat=1 00005672 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=4 00005704 AddDisk - USB10 00005719 GetSmartAttributeSat(5) - 1 [sa] 00005797 GetSmartAttributeSat - 1A 00006110 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=11 00008157 bRet == FALSE || dwReturned != length / Error Coce: 00000079 00008172 index=5 00008204 index=5, previousCount=5 00008219 OK:Check Model Name 00008266 uReturned != 1 00008297 OK2:SELECT * FROM Win32_DiskDrive
▼笛座さん:
>久々にバージョンアップするとディスクが強制切断されるようになっていました >8.0.0未満では問題がないのですが・・・ > >00005313 OK:Check Model Name >00005329 while(pEnumCOMDevs ... >00005360 diskSize:750153761280 >00005375 deviceId:\\.\PHYSICALDRIVE5 >00005407 model:Hitachi HTS547575A9E384 USB Device >00005422 mediaType:External hard disk media >00005438 interfaceTypeWmi:USB >00005469 pnpDeviceId:USBSTOR\DISK&VEN_HITACHI&PROD_HTS547575A9E384&REV_\21001107110000000571&0 >00005485 DO:GetDiskInfo pd=5, sp=0, st=0, mt=external hard disk media >00005516 INTERFACE_TYPE_USB >00005532 InterfaceTypeId=3 >00005563 usbVendorId=4971, usbProductId=1010 >00005579 flagTarget && GetDiskInfo >00005594 GetDiskInfo >00005625 else (USB-HDD) >00005641 FlagUsbSat=1 >00005672 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=4 >00005704 AddDisk - USB10 >00005719 GetSmartAttributeSat(5) - 1 [sa] >00005797 GetSmartAttributeSat - 1A >00006110 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=11 >00008157 bRet == FALSE || dwReturned != length / Error Coce: 00000079 >00008172 index=5 >00008204 index=5, previousCount=5 >00008219 OK:Check Model Name >00008266 uReturned != 1 >00008297 OK2:SELECT * FROM Win32_DiskDrive ご連絡ありがとうございます。 USB外付けケースとの相性問題だと思いますので、型番と購入できそうなAmazonなどのリンクを教えていただけないでしょうか? USB関連コマンドを添付のようにSCSI_ATA_TRANSLATIONだけを有効にした場合でも問題は発生するでしょうか? ※正直なところ実機がないと解析もできないので買って試すしかないかなぁと思っています。 ![]()
返信ありがとうございます
えーと外付けケースではなくちゃんとした外付けHDDなんです(まあ原理的には一緒ですが・・・ Touro Mobile 750GB 0S03132 という製品です 今はもう売ってないかも・・・ 8.0以降がすべてダメなのでその辺に原因がありそうなんですが いろいろ試してみた結果 SCSI_ATA_TRANSLATION のみ 問題は発生しない 絞り込みをした結果問題はASM1352Rを有効にしたときに発生します。 ▼ひよひよさん: >▼笛座さん: >>久々にバージョンアップするとディスクが強制切断されるようになっていました >>8.0.0未満では問題がないのですが・・・ >> >>00005313 OK:Check Model Name >>00005329 while(pEnumCOMDevs ... >>00005360 diskSize:750153761280 >>00005375 deviceId:\\.\PHYSICALDRIVE5 >>00005407 model:Hitachi HTS547575A9E384 USB Device >>00005422 mediaType:External hard disk media >>00005438 interfaceTypeWmi:USB >>00005469 pnpDeviceId:USBSTOR\DISK&VEN_HITACHI&PROD_HTS547575A9E384&REV_\21001107110000000571&0 >>00005485 DO:GetDiskInfo pd=5, sp=0, st=0, mt=external hard disk media >>00005516 INTERFACE_TYPE_USB >>00005532 InterfaceTypeId=3 >>00005563 usbVendorId=4971, usbProductId=1010 >>00005579 flagTarget && GetDiskInfo >>00005594 GetDiskInfo >>00005625 else (USB-HDD) >>00005641 FlagUsbSat=1 >>00005672 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=4 >>00005704 AddDisk - USB10 >>00005719 GetSmartAttributeSat(5) - 1 [sa] >>00005797 GetSmartAttributeSat - 1A >>00006110 DoIdentifyDeviceSat pd=5, tt=160, ct=11 >>00008157 bRet == FALSE || dwReturned != length / Error Coce: 00000079 >>00008172 index=5 >>00008204 index=5, previousCount=5 >>00008219 OK:Check Model Name >>00008266 uReturned != 1 >>00008297 OK2:SELECT * FROM Win32_DiskDrive >ご連絡ありがとうございます。 >USB外付けケースとの相性問題だと思いますので、型番と購入できそうなAmazonなどのリンクを教えていただけないでしょうか? > >USB関連コマンドを添付のようにSCSI_ATA_TRANSLATIONだけを有効にした場合でも問題は発生するでしょうか? > >※正直なところ実機がないと解析もできないので買って試すしかないかなぁと思っています。
▼笛座さん:
>返信ありがとうございます >えーと外付けケースではなくちゃんとした外付けHDDなんです(まあ原理的には一緒ですが・・・ >Touro Mobile 750GB 0S03132 という製品です >今はもう売ってないかも・・・ >8.0以降がすべてダメなのでその辺に原因がありそうなんですが ありがとうございます。 10年以上前の製品なので、非対応コマンドを受けたときに強制切断が発生するようです。 チェックしましたが、今から同じ製品を買うのは難しそうです。 >いろいろ試してみた結果 >SCSI_ATA_TRANSLATION のみ 問題は発生しない >絞り込みをした結果問題はASM1352Rを有効にしたときに発生します。 恐れ入りますが、ASM1352Rのチェックを外してご利用ください。
了解しましたありがとうございました。
▼ひよひよさん: >▼笛座さん: >>返信ありがとうございます >>えーと外付けケースではなくちゃんとした外付けHDDなんです(まあ原理的には一緒ですが・・・ >>Touro Mobile 750GB 0S03132 という製品です >>今はもう売ってないかも・・・ >>8.0以降がすべてダメなのでその辺に原因がありそうなんですが >ありがとうございます。 >10年以上前の製品なので、非対応コマンドを受けたときに強制切断が発生するようです。 チェックしましたが、今から同じ製品を買うのは難しそうです。 > >>いろいろ試してみた結果 >>SCSI_ATA_TRANSLATION のみ 問題は発生しない >>絞り込みをした結果問題はASM1352Rを有効にしたときに発生します。 >恐れ入りますが、ASM1352Rのチェックを外してご利用ください。 |