CrystalDiskInfoやCrystalDiskMarkなどCrystal Dew World製品に関する総合掲示板です。
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Re:新バージョンはどこへ?
 ひよひよ  - 18/6/14(木) 19:06 -
▼まっちゃんさん:
>CrystalDiskInfo 7.6.1、CrystalDiskMark 6.0.1がリリースされ、DLしたのですが、昨晩一時DLできたのに、6/14朝には、旧バージョンしかDLできないようですが!
>アップデートされたのか?わかりません。再リリースされるとしたら、CrystalDiskInfo 7.6.1、CrystalDiskMark 6.0.1とは異なるものでしょうか

ダウンロードベージのバージョン情報更新が漏れておりましたので、先ほど修正いたしました。

ダウンロードファイル自体は、特に問題ございませんので、各所に配置されているリンクよりダウンロードしてください。

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新バージョンはどこへ?
 まっちゃん  - 18/6/14(木) 8:06 -
CrystalDiskInfo 7.6.1、CrystalDiskMark 6.0.1がリリースされ、DLしたのですが、昨晩一時DLできたのに、6/14朝には、旧バージョンしかDLできないようですが!
アップデートされたのか?わかりません。再リリースされるとしたら、CrystalDiskInfo 7.6.1、CrystalDiskMark 6.0.1とは異なるものでしょうか

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Re:CrystalDiskInfoのインストール先によ...
 ひよひよ E-MAILWEB  - 18/6/14(木) 0:25 -
▼ひよひよさん:
>▼ymstさん:
>>いつも便利に利用させて頂いております。
>>
>>Administratorでログオンしている状態で、CrystalDiskInfo7_6_0.zip を
>>デスクトップ( c:\Uses\Administrator\Desktop\CrystalDiskInfo) に展開して、
>>コマンドラインから /Copy または /CopyExit オプションを付けて実行すると、
>>(例 DiskInfo64.exe /CopyExit)
>>
>>「Encountered an improper argument.」
>>
>>というエラーダイアログが表示され、DiskInfo.txt が出力されませんでした。
>>インストールパスを色々と変更して試したところ、パスのどこかに"ini" が
>>含まれているとエラーになってしまうようです。
>>Win7,Win10の複数環境で現象を確認しております。
>>
>>ご対応いただけますと助かります。
>>よろしくお願い致します。
>ご連絡ありがとうございます。
>完全にバグですね。
>Adm"ini"strator に反応してしまったと。文字列処理の不備なので近いうちに修正します。
7.6.1 で修正いたしました。

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Re:CrystalDiskInfoのインストール先によ...
 ymst  - 18/5/31(木) 15:40 -
御確認ありがとうございます。
次回リリースお待ちしております。

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Raidを組んでいると起動が遅い? Crysta...
 mk  - 18/5/31(木) 14:05 -
CrystalDiskInfo 7.6.0
Windows8.1
mb asus P6T SE

MBの機能でRaidを組んでいます。ストライピング。
デバイスマネージャーでは、Intel Raid 0 Volumeと認識されています。

この状態で、CrystalDiskInfoを起動すると、Windows自体が非常に遅くなり、CrystalDiskInfo自身も起動に非常に時間がかかります。10分以上。
タスクマネージャーでは、CPU、メモリ、ディスクの負荷は平常時で、CrystalDiskInfo自身が負荷がかかっているようなこともありません。

CrystalDiskInfoが起動完了すると、Raidを組んでいる元のディスク、4本も認識できています。
ただ、Windowsの動作は遅い状況。

CrystalDiskInfoを終了させ、1〜2分経つと、Windowsの動作が戻る。

Raidを組んでいても、元のディスク情報を読めるのは素晴らしいです。ただ、現状動作が遅くなるのは、問題があるので、Raidを認識したら、無条件でディスク読みに行くのではなく、利用者に選択を求めるか、スムーズに読み出せるかのチェック機能があれば助かります。

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Re:CDIにて情報が正常に表示出来ていない?
 ひよひよ E-MAILWEB  - 18/5/29(火) 0:27 -
▼キリナシさん:
>ツイッターでツイートしていたところ、
>報告くださいとのことでしたので、こちらに投稿させて頂きます。
>
>対応転送モードが正常に表示されていない。
>また、DドライブのSMART情報がEドライブと同一のものになっている。
>
>ただ、現在使用しているマザーボードが、
>BIOSでもSSDの容量が正常に表示されていないこともあり、
>CDIの問題ではないかもしれません。
Intel(R) Volume Management Device NVMe RAID Controller
配下のドライブで PCIe 関連情報がちゃんと取れないようですね。というか、NVMe RAID でもドライブ見えることあるのですね。(RAID 配下の NVMe デバイスが見えないという報告ばかりでしたので・・・)

正直なところ、対応は難しそうです・・・。

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Re:CrystalDiskInfoのインストール先によ...
 ひよひよ E-MAILWEB  - 18/5/29(火) 0:21 -
▼ymstさん:
>いつも便利に利用させて頂いております。
>
>Administratorでログオンしている状態で、CrystalDiskInfo7_6_0.zip を
>デスクトップ( c:\Uses\Administrator\Desktop\CrystalDiskInfo) に展開して、
>コマンドラインから /Copy または /CopyExit オプションを付けて実行すると、
>(例 DiskInfo64.exe /CopyExit)
>
>「Encountered an improper argument.」
>
>というエラーダイアログが表示され、DiskInfo.txt が出力されませんでした。
>インストールパスを色々と変更して試したところ、パスのどこかに"ini" が
>含まれているとエラーになってしまうようです。
>Win7,Win10の複数環境で現象を確認しております。
>
>ご対応いただけますと助かります。
>よろしくお願い致します。
ご連絡ありがとうございます。
完全にバグですね。
Adm"ini"strator に反応してしまったと。文字列処理の不備なので近いうちに修正します。

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Re:外付け HDD 動作報告
 ひよひよ E-MAILWEB  - 18/5/29(火) 0:19 -
▼夜来香さん:
>いつもありがたく使わせて頂いております。
>
>下記動作致しましたのでご報告まで。
>
>ELECOM SGP-NZ020UWH
>http://www2.elecom.co.jp/products/SGP-NZ020UWH.html

ご連絡ありがとうございます。動作実績リストに追記させていただきました。
http://crystalmark.info/ja/software/crystaldiskinfo/crystaldiskinfo-external-drives/

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CDIにて情報が正常に表示出来ていない?
 キリナシ  - 18/5/26(土) 0:40 -
ツイッターでツイートしていたところ、
報告くださいとのことでしたので、こちらに投稿させて頂きます。

対応転送モードが正常に表示されていない。
また、DドライブのSMART情報がEドライブと同一のものになっている。

ただ、現在使用しているマザーボードが、
BIOSでもSSDの容量が正常に表示されていないこともあり、
CDIの問題ではないかもしれません。
添付画像【1304_ssd1.jpg : 304.8KB】添付画像【1304_ssd2.jpg : 304.5KB】添付画像【1304_bios.jpg : 233.6KB】

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[添付] :1304_ssd1.jpg (304.8KB)
[添付] :1304_ssd2.jpg (304.5KB)
[添付] :1304_bios.jpg (233.6KB)

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CrystalDiskInfoのインストール先によるC...
 ymst  - 18/5/25(金) 10:39 -
いつも便利に利用させて頂いております。

Administratorでログオンしている状態で、CrystalDiskInfo7_6_0.zip を
デスクトップ( c:\Uses\Administrator\Desktop\CrystalDiskInfo) に展開して、
コマンドラインから /Copy または /CopyExit オプションを付けて実行すると、
(例 DiskInfo64.exe /CopyExit)

「Encountered an improper argument.」

というエラーダイアログが表示され、DiskInfo.txt が出力されませんでした。
インストールパスを色々と変更して試したところ、パスのどこかに"ini" が
含まれているとエラーになってしまうようです。
Win7,Win10の複数環境で現象を確認しております。

ご対応いただけますと助かります。
よろしくお願い致します。

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外付け HDD 動作報告
 夜来香  - 18/5/19(土) 18:21 -
いつもありがたく使わせて頂いております。

下記動作致しましたのでご報告まで。

ELECOM SGP-NZ020UWH
http://www2.elecom.co.jp/products/SGP-NZ020UWH.html

余談ですが中身も見た目も一緒なんで、以前ご報告した下記と
同じ物の様です。

Seagate STEA2000400
https://www.seagate.com/consumer/backup/expansion-portable/

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SM2258+IMFT?32層TLC「SU800」用新Firm(1...
 金華山の仙人  - 18/5/17(木) 1:00 -
何と言いましょうか非常に絶妙な日付で、SM2258+(多分)IMFT32層TLC搭載な、ADATA SU800用の新Firmwareを見つけました。

Ultimate SU800
http://www.adata.com/jp/download/410

|Program
| 説明    言語    OS   ファイルサイズ (KB) アップデート ダウンロード
| Firmware  English Windows7 /   17.9MB      2018-05-15    ↓
| Q0922FS       Window 8.1 /
|           Windows 10

ダウンロードファイルは「Q0922FS_FieldUpdater_V4.rar」で、中身は下記。

|20180514_SU800_Q0922FS_Multi_Flash_DRAM_ISP.rar
|ADATA Firmware Q0922FS Release Notes V1.0.pdf

リリースノートの中身は下記で、改版内容は殆ど分かりませんでした。

| This firmware release is only valid for
|  ADATA SU800 Solid State Drives
|  Firmware Version Q0922FS
|    Apr 03, 2018

| Item   :  Description
| 1    :  System compatibility optimization.

               ◇

でもまあ、SM2259+64層TLC な 545s の現Firm「LHF002C」は、September 2017公開なので、当然ながらそれ以降の改版になりますね。

https://downloadmirror.intel.com/26491/eng/Intel_SSD_Firmware_Update_Tool_3_0_1_Release_Notes.pdf

|Intel® Solid State Drive 545s Series Revision History

| Date     : Revision :     Description
|September 2017 : LHF002C :These firmware versions contain the following
|                enhancements:
|                 ・Improved drive behavior during unsafe shutdown scenarios
|                 ・Improved drive behavior with non-aligned 4K wo
rkloads
|                 ・Improved garbage collection capabilities
|                 ・Updates to SMART table to provide persistent
|                   SMART behavior during power cycle, firmware
|                   upgrade and secure erase
|                 Optimized Power Management behavior with DIPM
|                 enabled and transition to different power state


はてさて、SM2258用Firmwareの改版が、今回のSM2259な545sの問題に絡んでるかどうか、興味深いです。

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Re:次期CDMではpSLCキャッシュover性能評...
 金華山の仙人  - 18/5/16(水) 7:54 -
>ただ、じゃあ32GiBで測定すれば分かるかと言えば、下記レビューに有る通り、オーバー時の性能低下で大悪評だったSP550でも、それは判定出来てません。
>
>本格普及が進むTLC NAND SSD。その実力をADATA「Premier SP550」で徹底検証
>http://www.gdm.or.jp/review/2016/0102/145732/4
>
>結局「HD Tune Pro」を使うしか、判断出来てない次第です。

例えば、下記記事の30GBファイル転送テストでの成績比較表を見ると、ちゃんとSSD別に大きな差が出てます。
(まあSSD容量の差の影響も、結構大きいとは思いますが。)

http://www.thessdreview.com/our-reviews/intel-ssd5-545s-sata-3-ssd-review-512gb/4/

しかしIntel 545s/512GBですら、223MB/sしか出てません。

実際の30GBコピー動作での性能格差を、ベンチマークソフトの32GiBシーケンシャルテストで検出出来ないのでは、何の為のベンチマークなのか、という事にもなりかねませんので、次期CDMでの改善を期待したいところです。

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Re:次期CDMではpSLCキャッシュover性能評...
 金華山の仙人  - 18/5/16(水) 7:40 -
>あとコッチも少し無理な相談っぽいですが、SSD Plus J26(SM2256S)位迄は、DRAMレスだとCDMのランダム4Kread(Q32T1)が、大抵200MB/s未満で、それでDRAMレスかどうかの判断が出来てました。
>
>SL500 480G(MLC)
>https://www.links.co.jp/item/sl500-480gmlc/
>
>ところが最近のSM2258XT搭載品は、結構200MB/s以上の叩き出すSSDが多くて、判定に使えなくなってきてます。
>(上記のだと、何と300MB/s超ですし。)
>
>まあFirmwareが進歩したのか、3D NANDの恩恵なのか、は分かりませんが、こちらも何等かの手段でDRAMレスかどうかの判定が、可能になると嬉しいです。

上記の件ですが、いくらFirmwareの技術が進歩しても、DRAMレスでのハンデ自体は無くなっておらず、下記記事に有る様に最新のNVMe品でも存在します。

Silicon Motion、読み書きとも3GB/sを実現するNVMe SSDコントローラ
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1075801.html

|SM2263XTはキャッシュメモリを省くことで実装面積やコストを削減でき、システムメモリをキャッシュに利用する「Host Memory Buffer (HMB)」機能も備える。

|  製品名   :     SM2263XT
|ランダムリード : 140,000IOPS/280,000IOPS(利用時)

DRAMレスなNVMe品には、HMBというメインメモリにDRAMキャッシュを確保して、ランダム4Kread性能の低下を防ぐ規格が有るくらいで、例え3D NANDでも解消出来てません。

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次期CDMではpSLCキャッシュover性能評価が...
 金華山の仙人  - 18/5/16(水) 7:19 -
最近の廉価SSDは、MLC/TLCすら御神籤になってしまってますが、疑似SLCキャッシュ範囲内だと、CDMとかのベンチマークでは、ほぼ差が出ません。

ある意味それは普段使いで差が無い事でもあり、メリットではありますが、性能評価の為にある、ベンチマークソフトの存在意義に関わります。

ただ、じゃあ32GiBで測定すれば分かるかと言えば、下記レビューに有る通り、オーバー時の性能低下で大悪評だったSP550でも、それは判定出来てません。

本格普及が進むTLC NAND SSD。その実力をADATA「Premier SP550」で徹底検証
http://www.gdm.or.jp/review/2016/0102/145732/4

結局「HD Tune Pro」を使うしか、判断出来てない次第です。

              ◇

当てずっぽうですが、SSDのFirmwareのベンチマーク対策が進んだか、或いは疑似SLCキャッシュを可変化して、空き容量を最大限利用してるのでは?と考えてます。

SSD > Colorful > SL500 640G
『使い物にならない』
http://review.kakaku.com/review/K0001018759/ReviewCD=1127759/#tab

|20ギガぐらいファイルのコピーで、最初早いが、しばらく時間経ったら、5メガぐらいに落ちる。その後一瞬上がるがまたすぐ落ちる。このまま繰り返す。
|こんなSSD初めて。使えない。

しかし、例えば上記の様に実運用で痛い目に遭ってる報告もあり、今後はQLC登場も控えてますし、何らかの対策が欲しいところです。

(勿論上記のSSDなら、DRAMレスのSM2258XTなので、CDM32GiB測定で、馬脚を現すかも知れませんが。)

                ◇

あとコッチも少し無理な相談っぽいですが、SSD Plus J26(SM2256S)位迄は、DRAMレスだとCDMのランダム4Kread(Q32T1)が、大抵200MB/s未満で、それでDRAMレスかどうかの判断が出来てました。

SL500 480G(MLC)
https://www.links.co.jp/item/sl500-480gmlc/

ところが最近のSM2258XT搭載品は、結構200MB/s以上の叩き出すSSDが多くて、判定に使えなくなってきてます。
(上記のだと、何と300MB/s超ですし。)

まあFirmwareが進歩したのか、3D NANDの恩恵なのか、は分かりませんが、こちらも何等かの手段でDRAMレスかどうかの判定が、可能になると嬉しいです。

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同様の事例報告が増えないと、進展しそう...
 金華山の仙人  - 18/5/14(月) 18:33 -
▼ひよひよさん:

>丁寧なレポートありがとうございます。

最後の意地って感じでしたね。

後で気づいた心残りは、545sシステムで起動時に、545s自身にではなくて、別SSDにCDM6実行を試して無かった事です。

ただ、実行先のSSDの内容を破壊する可能性が、ゼロではない事を考えると、準備が面倒で結局出来なかった気もしますが。

>残ったファイルが 1GiB ではないということは何らかの理由でファイルが破損していそうですね。ランダムテストはあらかじめ 1GiB のファイルを作ってからその中をランダムに読み書きするので、ファイルサイズが変わること自体ちょっと謎ですね。

残ったファイルはサイズに依らず、全て別ドライブにコピーがOKだったので、OSレベルでは壊れて無かったですけどね。あと追試では報告しませんでしたが、ランダム4K単独実施でBSOD&reboot後に、総読み込み量(ホスト)が大抵25GB増えてる件も、かなり謎です。

>同じハードウェアでも環境によって起きたり起きなかったりで謎の多い現象ですが、手元の環境では発生せず、なにより大多数の環境では問題が起きないことからちょっとした何かが原因で起きているのかもしれません。

AOMEIによる元SSDから545sへのクローンが失敗してる可能性も、全く無い訳ではないですが、AOMEIを使ったシステムドライブ換装は、何度も今回のPCで手掛けた手慣れた作業で、今回だけトラブる可能性が、個人的には非常に考えにくいのも、厄介です。

しかも、Q8T8以上ならバッチリ再現するのに、いずれかが4に下がると発生しなくなる、という、明らかにクッキリハッキリな発生条件も、偶然とかタマタマとかの現象とは考えにくいですし。

>次のバージョンでは、DiskSpd のバージョンも上がるので、治ったりすると良いのですが・・・DiskSpd は Microsoft 製のオープンソースプロダクトなので、これがちゃんと動かないハードウェア・ドライバには何とかしていただきたいところです。はぁ。

一応、BSOD&reboot後に、一回だけMEMORY.DMP(782MB)を確保してますが、当然コレにもプライバシー情報が大量に入ってる筈なので、おいそれと提供出来ないのが、歯がゆいですね。

MSのエキスパートが見れば、何か分かりそうな気がします?けど。

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Re:C:ドライブ化後だと、545sは850evoより...
 金華山の仙人  - 18/5/13(日) 0:27 -
補足:

>上記の件ですが、下記別ツリーでのC:ドライブ化した後の比較だと、850evoの方が好成績でしたね。

ただ今回のシステムドライブ化した545sは、CDM6でBSOD&rebootする病持ち状態なので、健康な545sなら結果は違うかも?です。

しかし個人的に当分は SM225xコン搭載SSDを、危なっかしくて購入対象に選べないから、(SM225xコンSSDが、特にAMDerにとって不適当なのかどうか)自分で再検証は無理ですけど。>他力本願モード


※本来なら自分の収集趣味上、手持ちにSMIコン系SSDが少ないし、特にSM225xコンなSSDは不所持な為、今回の545sダボハゼ買いになった訳なので、是非対策Firmが出るなり、返品したSSD固有の問題だった、とかの解析結果が出るなりして欲しいところです。

引用なし

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Re:定例WU(4月分,5月分)後も直らず、ラン...
 ひよひよ WEB  - 18/5/12(土) 23:25 -
▼金華山の仙人さん:
>ザックリ&勢い任せ過ぎて、少しだけ補足&修正: m(_ _)m
>
>
>>ザックリ纏めるとタイトル通りで、定例WU程度の環境変化程度では解消せず、T数&Q数がいずれも8以上(16&16迄試行)だとBSOD&rebootし、どちらかが8未満(Q8T4/Q4T8)だと発生しませんでした。
>
>何故か、WU直後の1〜2回目だとBSOD&rebootが発生せず、2〜3回目以降で再現して、その後症状が固定化しました。
>
>一時的に直る、というのが何とも分かり辛かったです。
丁寧なレポートありがとうございます。


>>※あとCDM6(all)じゃなくて、ランダム4Kのみ実行でも発生しましたが、ちょっと不思議な事に、D:ドライブに残った作業用ファイルは、1GB丁度ではなくて1GB未満(一回だけ残って無かった場合有り)になりました。
>
>この1GB未満(1GB丁度の場合も一回だけ有った)のファイルサイズはランダムで、229MB〜613MB迄、同じサイズのは一組も無かったです。
残ったファイルが 1GiB ではないということは何らかの理由でファイルが破損していそうですね。ランダムテストはあらかじめ 1GiB のファイルを作ってからその中をランダムに読み書きするので、ファイルサイズが変わること自体ちょっと謎ですね。

>>それとWin7システムに、システムドライブ化後の545sを繋いで、Win7からCDM6を実行(元C:/D:のパーティションとも)しても、BSOD&rebootはしませんでした。
>
>手元の記録を再チェックしたら、元C:ドライブのみだったかも知れません。
>(両パーティションとも実行したか、ハッキリしなかった。)
同じハードウェアでも環境によって起きたり起きなかったりで謎の多い現象ですが、手元の環境では発生せず、なにより大多数の環境では問題が起きないことからちょっとした何かが原因で起きているのかもしれません。

次のバージョンでは、DiskSpd のバージョンも上がるので、治ったりすると良いのですが・・・DiskSpd は Microsoft 製のオープンソースプロダクトなので、これがちゃんと動かないハードウェア・ドライバには何とかしていただきたいところです。はぁ。

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Re:定例WU(4月分,5月分)後も直らず、ラン...
 金華山の仙人  - 18/5/12(土) 20:58 -
ザックリ&勢い任せ過ぎて、少しだけ補足&修正: m(_ _)m


>ザックリ纏めるとタイトル通りで、定例WU程度の環境変化程度では解消せず、T数&Q数がいずれも8以上(16&16迄試行)だとBSOD&rebootし、どちらかが8未満(Q8T4/Q4T8)だと発生しませんでした。

何故か、WU直後の1〜2回目だとBSOD&rebootが発生せず、2〜3回目以降で再現して、その後症状が固定化しました。

一時的に直る、というのが何とも分かり辛かったです。

>※あとCDM6(all)じゃなくて、ランダム4Kのみ実行でも発生しましたが、ちょっと不思議な事に、D:ドライブに残った作業用ファイルは、1GB丁度ではなくて1GB未満(一回だけ残って無かった場合有り)になりました。

この1GB未満(1GB丁度の場合も一回だけ有った)のファイルサイズはランダムで、229MB〜613MB迄、同じサイズのは一組も無かったです。


>それとWin7システムに、システムドライブ化後の545sを繋いで、Win7からCDM6を実行(元C:/D:のパーティションとも)しても、BSOD&rebootはしませんでした。

手元の記録を再チェックしたら、元C:ドライブのみだったかも知れません。
(両パーティションとも実行したか、ハッキリしなかった。)

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定例WU(4月分,5月分)後も直らず、ランダム...
 金華山の仙人  - 18/5/12(土) 20:33 -
Intel開発部門の言い分で完全にヤル気が一旦失せたのですが、板挟みになったサポート部門の担当者へのお詫びも兼ねて、返品&返金する前に頑張って追試してみました。

ザックリ纏めるとタイトル通りで、定例WU程度の環境変化程度では解消せず、T数&Q数がいずれも8以上(16&16迄試行)だとBSOD&rebootし、どちらかが8未満(Q8T4/Q4T8)だと発生しませんでした。

(多分、W10/1709→1803UPGなら、解消したかも?ですが、流石に其処までの気力は無かったです。)


※あとCDM6(all)じゃなくて、ランダム4Kのみ実行でも発生しましたが、ちょっと不思議な事に、D:ドライブに残った作業用ファイルは、1GB丁度ではなくて1GB未満(一回だけ残って無かった場合有り)になりました。

(しかし、これらの1GB未満のファイルも、ちゃんと別ドライブへコピー出来たので、壊れてはいない様でした。)


P.S
この状態の545sで、半日位ネットブラウズで実運用してみましたが、何の問題も有りませんでした。
(恐らくこの程度では、ランダム4K/T8Q8以上の動作が発生しないせいかと。)

                ◇

それとWin7システムに、システムドライブ化後の545sを繋いで、Win7からCDM6を実行(元C:/D:のパーティションとも)しても、BSOD&rebootはしませんでした。

単なる論理&物理パーティションTableの状態に依る訳じゃなくて、Win10の実行環境と絡んでると考えられますが、非常に厄介ですね。

更に、Intel ToolBox の「診断用完全スキャン」も実行しました(C:ドライブのみ)が、「読み取りスキャン&データの整合性」とも正常OKでした。


P.S
返送する前に、Intel ToolBoxの Secure Erase を実行しようとしたら、「Securty Freeze Lock」状態なので出来ない、と拒否されました。
(勿論、545sのパーティションは全削除済で、Win7システムから実行。)

で、その解除方法をHelpで調べたら、何とIntel ToolBox起動状態(当然PCも)でSATA電源コネクタを抜き差しする、という、とっても危なそうな手段でした。

ちゃんとToolBoxのHelpに書いて有るので、大丈夫だろうと恐る恐る、抜き差しの時間を(当者比で)最速からやや長め迄、何回か実行しましたが、どうしてもlockを解除出来ず、結局「NTFSフルフォーマットの再実行+AOMEIのパーティションToolの消去機能」で代用して返送しました。ヤレヤレ

(もう少し安全そう?な手段で、Lock解除させて欲しいです。> Intel殿)

引用なし

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