開発履歴
4.2.x
4.2.0 [2012/01/22]
- SAMSUNG SSD 830 シリーズ対応
- Intel SSD 320 シリーズ対応改善
- Plextor PX-128M2P/PX-256M2P (FW ~1.05、FW 1.06 にて修正済み) および CFD CSSD-S6TM128NMPQ/S6TM256NMPQ にて使用時間として 6 倍の時間が表示される問題を対策
- 言語ファイル更新
4.1.x
4.1.4 [2011/12/03]
4.1.3 [2011/10/19]
- ADATA SSD S599 の FW 3.4.6 では 2 倍の温度が報告されるため回避策を追加
4.1.2 [2011/10/19]
- SandForce 製チップ搭載 SSD の総書き込み量/総読み込み量グラフ化機能を修正
- 言語ファイル更新
4.1.1 [2011/10/10]
- 「自動的に AAM/APM 設定を適用する」機能を修正
- 言語ファイル更新
4.1.0 [2011/10/10]
- Intel SSD 320 シリーズの S.M.A.R.T. に対応
- Intel SSD 320 シリーズの総読み込み量グラフ化に対応
- SandForce 製チップ搭載 SSD の総書き込み量/総読み込み量グラフ化に対応
- 最大検出ディスク数を 32 台から 48 台に変更
- 言語ファイル更新 (Intel SSD 用 S.M.A.R.T. 属性名)
4.0.x
4.0.3 [2011/9/25]
- Windows 8 に暫定対応
- メール通知機能の .NET4 を追加
- 1GB 未満のディスク容量が正常に表示できない不具合を修正
- 言語ファイル更新
4.0.2 [2011/6/19]
- OCZ VERTEX3 の FW 2.02 では不適切な S.M.A.R.T. 情報が得られるため誤判定を回避する対策を追加
- 言語ファイル更新
4.0.1 [2011/5/21]
4.0.0 [2011/5/15]
- メール通知に対応
- ACS2 の判定に対応
- Micron 製 SSD に対応
- IE9 に対応
- デザインの微調整
- 言語ファイル更新
3.10.x
3.10.0 [2010/12/31]
- ボリュームラベルの表示 (ディスクメニューおよびトレイアイコンのマウスオーバー) に対応
- IDENTIFY_DEVICE, SMART_READ_DATA, SMART_READ_THRESHOLD のダンプ表示機能のバイトオーダーを反転
3.9.x
3.9.4 [2010/12/13]
- ファームウェア不具合のある SAMSUNG HD155UI/HD204UI を検出しない「不具合回避」機能追加
- エアフロー温度 (0xBE) に対応 (今まで温度が表示されなかった一部ディスクも温度が表示されるようになります)
- 言語ファイル更新
3.9.3 [2010/11/07]
- 一部環境で AAM/APM 自動適用機能が動作しない不具合を修正
3.9.2 [2010/10/30]
- 一部環境で AAM/APM 自動適用機能が動作しない不具合を修正
- 不具合修正
3.9.1 [2010/10/13]
- JMicron 社製コントローラ JMF60x の S.M.A.R.T. 情報を正常表示できなくなっていた不具合を修正
- 不具合修正
3.9.0 [2010/10/09]
- JMicron 社製コントローラ JMF61x に対応
- WMI が動作していない環境で起動しない問題を修正
- IE9 Beta 環境で一部ダイアログが乱れる問題を修正
- 一部環境で AAM/APM 自動適用機能が動作しない不具合を修正
- 画面描画が IE 設定に依存する問題を修正
- 言語ファイル更新
3.8.x
3.8.0 [2010/09/05]
- S.M.A.R.T. 取得モードを追加 (古い ATI 製コントローラーで効果あり?)
"機能 > 上級者向け機能 > [DEBUG] ATA_PASS_THROUGH for S.M.A.R.T."
※今まで問題なく動作していた環境では必要ありません。
- IE9 Beta への暫定対応
- 言語ファイル更新
- 不具合修正
3.7.x
3.7.0 [2010/08/02]
- SandForce 製コントローラ搭載 SSD の S.M.A.R.T. 属性名表示を改善
- SandForce 製コントローラの識別機能を改善
- 不具合修正
3.6.x
3.6.4 [2010/06/13]
- Silicon Image 製コントローラへの対応を改善
- 不具合修正
3.6.1-3.6.3 : プライベートリリース
3.6.0 [2010/05/30]
- Silicon Image 製コントローラへの対応を強化
- 外付けコントローラ接続のディスクで S.M.A.R.T. 情報が表示されないことがある不具合を修正
- 不具合修正
- 言語ファイル更新
3.5.x
3.5.6 [2010/04/09]
- 一部の外付けディスクにおいて、常駐時に正常動作しなくなる不具合を修正
- 言語ファイル更新
3.5.5 [2010/03/28]
- グラフ機能においてシリアルナンバーとドライブレターをツールチップ表示する機能を追加
- 言語ファイル更新
3.5.4 [2010/03/27]
- SSD の健康状態判定機能を一部修正
- 言語ファイル更新
3.5.3 [2010/03/16]
- デジタル署名を付与
- テキストコピー機能を改良
- 言語ファイル更新
3.5.2 [2010/03/05]
3.5.1 [2010/02/22]
- SandForce 製コントローラ搭載 SSD の健康状態(残り寿命)表示および消去データ量表示に対応
- SandForce 製コントローラ搭載 SSD の S.M.A.R.T. 属性名表示に対応
- テキストコピー機能を改良 (短縮表示)
- 言語ファイル更新
3.5.0 [2010/02/14]
- SandForce 製コントローラ搭載 SSD に対応
- 上級者向け機能として(ディスクの)自動検出機能を追加 (デフォルト無効)
- 健康状態を『注意』と判定する基準を HDD ごとにカスタマイズする機能を追加
- テキストコピー機能を改良
(ASCII 表示オプション)
- 不具合修正
- 言語ファイル更新
3.3.x
3.3.0 [2010/01/01]
- SAMSUNG 製 SSD の健康状態(残り寿命)表示に対応
- SAMSUNG 製 SSD の S.M.A.R.T. 属性名表示に対応
- 言語ファイル更新
3.2.x
3.2.1 [2009/12/23]
- 生の値を十進数で表示する機能を追加 (上級者向け機能)
- 一部の SAMSUNG 製 HDD で温度が表示されない不具合を修正
- 不具合修正
- 言語ファイル更新
3.2.0 [2009/12/2]
- Intel 製 SSD の総書き込み容量表示およびグラフ表示に対応
- サーバービジーダイアログが表示される不具合を修正
- About ダイアログを変更
- 不具合修正
- 言語ファイル更新
3.1.x
3.1.2 [2009/11/13]
3.1.1 [2009/11/7]
3.1.0 [2009/11/1]
- Intel 製 SSD の健康状態(残り寿命)表示に対応
- Intel 製 SSD の S.M.A.R.T. 属性名表示を修正
- "Queue Depth" のレポートに対応 (テキストコピー)
- "残り寿命" のグラフ表示に対応
- 不具合修正
- 言語ファイル更新
3.0.x
3.0.3 [2009/10/13]
3.0.2 [2009/10/4]
3.0.1 [2009/9/26]
- JMicron 製および Indilinx 製コントローラ搭載 SSD の S.M.A.R.T. 属性表示方法を修正
- 言語ファイル更新(トルコ語追加、ロシア語更新)
3.0.0 [2009/9/23]
- Indilinx 製コントローラ搭載 SSD の健康状態表示に対応
- 高 DPI (120, 144, 192dpi) 対応 (要 IE8)
- /Exit オプションを追加
- JMicron 製および Indilinx 製コントローラ搭載 SSD の S.M.A.R.T. 属性独自形式に対応
- S.M.A.R.T. 属性名を SSD の種類ごとに表示する機能を追加
- WMI が利用できない環境で USB-HDD を認識できない問題に対応
- 言語ファイル更新
- 多数の不具合修正
- アイコン変更 (256×256 32bitカラー)
- コンパイラを Visual C++ 2008 SP1 に変更
- Windows NT4.0 のサポート終了
2.7.x
2.7.5 [2009/9/6]
- ディスク容量の四捨五入機能を修正
- 言語ファイルの更新
2.7.4 [2009/6/11]
- テキストコピー機能を微調整 (TRIM 機能のレポートを追加)
- 言語ファイルの更新
2.7.3 [2009/6/8]
- Intel 製 SSD を SSD として認識できない不具合を修正
- 言語ファイルの更新
2.7.2 [2009/5/18]
- 一部の環境で起動しない問題を改善
- テキストコピー機能を微調整
- x64 版の公開一時停止 (AAM/APM 設定機能が正常動作しないため)
2.7.1 [2009/5/9]
- I-O DATA 製 HDCS-U シリーズを検出できないことがある不具合を修正
- USB-HDD 対応強化
- 言語ファイルの更新
- 不具合修正
2.7.0 [2009/5/6]
- I-O DATA 製 USB-HDD への対応強化
- 常駐時にメインダイアログを非表示にするか最小化するか選択する機能を追加
- SMART_READ_DATA および SMART_READ_THRESHOLD のダンプ機能を追加
- 対応規格のマイナーバージョン表示に対応
- テキストコピー機能を改良
- TRIM 機能の有無を検出する機能を追加
- Windows 7 (RC1) 対応
- インストーラの英語対応
x64 版の公開
2.5.x
2.5.3 [2009/04/22]
Intel 製 SSD を SSD として認識できない不具合を修正
- バッファロー製 SSD などの温度は 32 ℃固定であることが判明したため 『不明』 と表示するように変更
- COM 初期化関連を修正
2.5.2 [2009/03/31]
- OCZ 製 SSD を常に 『注意』 と判定する不具合を修正
- jQuery のバージョンを 1.2.6 に変更
2.5.1 [2009/03/25]
- 透過PNG 画像に白色の背景色を設定
- アドバンスドディスクサーチ使用時は IDENTIFY DEVICE の結果が不正確(ディスク容量が誤っている等)場合でも表示するように変更
- 言語ファイルの追加(韓国語、ルーマニア語)および更新
2.5.0 [2009/03/20]
- 『注意』と判定する基準のカスタマイズ機能を実装
- コマンド発行法の見直しにより、対応外付けディスク(USB/IEEE 1394)を拡大
- USB/IEEE 1394 検出をコマンド体系(変換チップ)ごとに有効/無効を切り替える機能を実装
- スタンバイ中のディスクにおいて S.M.A.R.T. 情報の読み出しに失敗することがある問題を修正
- 不正確な S.M.A.R.T. 情報が得られた場合、リストを灰色表示する機能を実装
- グラフのツールチップ表示を改善
- IE8 へ対応
2.1.x
2.1.3 [2009/2/23]
- 対応機能表示から NV Cache を削除
- Mutex 名を変更
- 言語ファイル更新
- インストーラ版のテスト開始
2.1.2 [2009/2/21]
- 1 つのディスクに 6 つ以上ドライブレターが割り当てられている場合、ドライブレターをツールチップ表示するように変更
- 常駐させている状態でも ファイル > 終了 メニューから終了出来るように変更
- 対応機能の区切り用カンマを黒から灰色に変更
2.1.1 [2009/2/18]
- モデル名、シリアルナンバー、ファームウェアリビジョンに制御コードが含まれていた場合にディスクを検出できない不具合を修正
- UAC 用マニフェストを追加
2.1.0 [2009/2/10]
- 2000/XP Home においてもイベントログ機能を利用できるように改良
- 不明およびベンダ固有属性の場合、閾値以下でも”危険”にしないように変更
- ATA8-ACS で新たに定義された『回転数』の取得に対応
- 「対応機能」の表示方法を改善(未対応を灰色表示&各項目の解説ツールチップヘルプ)
- グラフ機能において、前回終了時に表示していた項目をデフォルトで選択するように変更
- インターネットオプションで画像表示を無効にしている場合の対策
- USB カードリーダの一部機種が切断される不具合の対策
- 言語ファイルの更新
2.0.x
2.0.4 [2008/12/28]
- 正しくディスク容量を検出できないことがある不具合を修正
2.0.3 [2008/12/23]
- テキストコピー機能にシリアルナンバーを含めるようにしました。(シリアルナンバーを隠す機能が有効の場合は “*” 表示します)
- S.M.A.R.T. のログに空白行が含まれている場合、グラフ機能が正常動作しない不具合を修正
- エクスプローラ異常終了&再起動時に通知領域(タスクトレイ)のアイコンが復活しない不具合を修正
- 正しくディスク容量を検出できないことがある不具合を修正
- ディスクサイズが 1GB 未満の場合、小数点 2 桁まで表示するように変更
- グラフ機能における日時形式の追加
- ディスクメニューのツールチップ表示にディスクの管理で確認できるディスク番号を表示する機能を追加
2.0.2 [2009/12/01]
- I-O DATA 製 HDA-iU シリーズに対応
- 一部の環境でディスクが認識できなくなっていた不具合を修正
(IDE_PATH_THROUGH/ATA_PATH_THROUGH が正常動作しなかった場合の処理を修正)
- 言語ファイルの更新
2.0.1 [2009/11/22]
- Logitec 製 LHD-EC300U2 が接続されている場合 CrystalDiskInfo が起動しない不具合を修正
- 一部の環境で正しいディスクサイズが表示されない不具合を修正
- 言語ファイルの更新
2.0.0 [2009/11/20]
- 一部の USB/IEEE 1394 接続の外付けディスクへの対応
- AAM/APM 設定機能
- MTRON 社製 SSD における健康状態の % 表示機能
- 起動時などに自動的に AAM/APM 設定を適用する機能を搭載
- S.M.A.R.T. 情報の表示、非表示を切り替える際にウィンドウサイズを保存するように変更
- 最大 32 台に対応
- 多数の不具合を修正
1.0.x
1.0.20 [2008/10/26]
1.0.19 [2008/10/09]
1.0.18 [2008/09/23]
- NVIDIA nForce AHCI 環境において S.M.A.R.T. を有効にする機能を搭載
- APM の検出に対応
1.0.17 [2008/09/03]
1.0.16 [2008/08/11]
1.0.15 [2008/07/26]
- 華氏表記のトレイアイコンに対応
- 言語ファイルの更新
1.0.14 [2008/07/21]
1.0.13 [2008/07/12]
1.0.12 [2008/07/06]
1.0.11 [2008/07/05]
- イベントログ機能を追加
- 言語ファイルの更新
- 不具合修正
1.0.10 [2008/06/29]
1.0.8/9 [2008/06/24]
- グラフ機能に日時フォーマットの選択機能を追加
- 不具合修正
1.0.7 [2008/06/24]
1.0.6 [2008/06/18]
1.0.5 [2008/06/07]
1.0.4 [2008/06/02]
1.0.3 [2008/06/01]
1.0.2 [2008/05/31]
1.0.1 [2008/05/25]
- 代替セクタ処理発生回数を『注意』と判定する基準からはずしました
1.0.0 [2008/05/22]