AAM/APM 設定 をご覧ください。
システム構成によっては、AAM/APM の設定は電源の ON/OFF などにより初期設定に戻る可能性があります。
このオプションを有効にすると、手動設定と現在の設定が異なる場合のみ
に、自動的に AAM/APM 設定を適用します。
ディスクを自動検出するまでの時間を設定します。
※大量のディスクを同時に抜き差しすると正常に動作しないことがあります。不具合が発生した場合は、自動検出までの時間を長めに設定するか本機能を無効にしてください。なお、USB メモリなど CrystalDiskInfo が対応していないディスクを抜き差しした場合においても本機能は作動してしまいます。
通常のサーチ方式では見つからないディスクを検出できる可能性がありますが、環境によっては OS ごとフリーズしてしまう可能性があります。
イベントログ をご覧ください。
指定温度を超えた場合や健康状態に変化があった場合メールで通知します。詳細は メール通知 をご覧ください。
メール通知 をご覧ください。
「生の値」の表示方法を変更します。
USB/IEEE 1394 接続のディスクを検出するためのコマンドタイプを設定します。外付けディスクが応答しなくなるなどの問題が発生した場合は、コマンドタイプをひとつずつ解除して問題となっているコマンドタイプを見極めてください。
S.M.A.R.T. 情報を取得する際に IDE/ATA_PASS_THROUGH を使用します。古い ATI チップセットで動作が改善したとの報告がありますが、一部環境(Intel 製 ATA ドライバ)では音飛びやマウス飛びが発生することが報告されておりますので通常は無効のままとしてください。
/Exit : S.M.A.R.T. 情報の更新や AAM/APM 設定を適用した上で即座に終了します。